カテゴリー「HONDA JADE1.5RS DSTubo (2WD)」の5件の記事

(DBA-)FR5

2020年5月23日 (土)

HONDA JADE、噂からは延びたが、2020年7月に終了。(悲)

Jade

HONDAは、今月、自社製造販売のセダンタイプのシビックとグレイス(共に全く売れていない。(涙))を八月までに終了とし、昨年の自動車雑誌には記事にもなっていて、ワタシもその件を記事にしていましたがネ、昨年五月にも終了のハズからは長く持ち堪えたのだとは思いますがネ、JADEも七月に終了となると発表しましたな。(血涙)

何と云うことだァ!!(怒)

コレで、元々スポーティさがウリである筈だったHONDAから、ドンドンその方面のクルマがいくら売れないとはいえ、その方向を受け継いでいる車種はもはや、生粋のスーパーカーNSX、軽のオープンのS660、そして、シビックの5ドアハッチ位しかなくなったではないか!(血涙)

残り物(苦笑)は、箱型背高の大小(苦笑)ミニバンか、コンパクトコミューター、装甲車並みにどデカいSUV、セダン自体もどデカい海外販売向けのクルマしか残っていない。(涙)

もう走りの良さを求めようとすると、バカ高い各社の生粋のスポーツカーを購入するくらい(価格的にはもはやSUBARU WRX-Stiしか選択肢自体が無い)しかなくなりますなぁ・・・。

私自身は、遺憾ながらこの車を購入しようとしていたものの、家族の反対(血涙)に遭い、結局昨年にSTEPWGNにしてしまいましたがネ、この車に是非してみたかったですなぁ・・・。

七月に終了と云う事は残り時間は一月半はまだあるのでですな、ディーラー側でオーダーストップしていななら、新車購入をご検討の皆さんは今からでも遅くないので、HONDAの恐らく最後の仇花にして、スポーティーステーションワゴンの末裔を是非。

武漢カゼが大流行りする直前に大洗に行った際には割と多台数のJADE(1.5RSのみ)を高速道路等で見かけましたが、この様な車種が無くなっていくのは本当に残念ですなぁ。


2018年11月 3日 (土)

何でも、来年五月には廃版の可能性もあるそうですな。(悲)

さて、来年にはイヨイヨ車の更新をしようと真剣に考えていますな。

消費税も上がる事だし、九月までには何とかしたいですな。(希望的観測)

だが!

二月くらい前の車雑誌に衝撃的な記事が。(泣)

JADEは2019年5月に廃版が決定したとか。

勿論、根拠ナシなんですがネ。

しかし、もしそのウソがホントになったら・・・。(悩)

他に買いたい車種が無い。(号泣)

最近の傾向では、二列シート化してそれなりに販売台数が「超低次元」で伸びてはいるものの。(汗)

全然足りそうにもない、酷い台数ですなぁ。

そして一番悲しいのが。(涙)

この車種には所謂「新型○○のすべて」という本が出ていない事ですな。(初期モデルは有りましたが)

あの、トヨタのセンチュリーやまず売れそうにもないホンダのクラリティですらリリースされるのに・・・。(号泣)

そう云うトコロを見ると、そのウソを信じずにはいられなくなる自分が情けない。

どうか、廃版するにしても一年待てないだろうか、HONDA殿。

祈るような気持ちに成ってきましたなぁ。(苦笑)

2018年6月 9日 (土)

HONDA JADE 1.5RSターボ、試乗しましたな。

Photo

本日、ようやくRSターボの試乗に行ってきましたな・・・。

色は、濃い緑がかかった青ですな。

Jade

前面はこの様なスタイリングでですな、ヘッドライトとグリル周りをリファインしたので、旧型よりは更に精悍なイメージだと。

十八インチのタイヤは大きく、ゴムバンドみたいで果たして乗り心地に悪影響があるのではと心配になりますな。

最近の車はその殆どがOP扱いのフォグランプがLEDで最初から標準装備化されているのはミニバンではなく、ツーリングワゴンとしての五人乗り使用の場合にはコレは嬉しい事でしょうなぁ・・・。

Photo_2

後方から見た場合は、張り出しているフェンダーが中々カッコよく、全幅1770mmは伊達ではないと。(苦笑)

テールゲートを開けると、高さはあるものの、ヒンジの位置が通常のハッチバックの車からはかなり前方に在るだけに、開けやすく、閉めやすいんですなぁ・・・。

Photo_3

天井の一部はご覧の通り、ガラスで、意外にコレで車内が明るくなりますな。

トランクルームの容量は現状使用しているフィットシャトルとホボ変わらないのでですな、余り荷物の積載に関しては多くは期待できないでしょうなぁ・・・。

Photo_4

また確認してみましたがネ、後部座席は前方に倒した場合はフルフラットにはならないので、個人的にはバイクの積載が現状より悪化するのが残念でしたがネ・・・。(泣)

Photo_8

運転席は、個人的には懐かしい、デジタルメーターで、視認性はイイモノの、やはりかつて使用していたRG-3ステップワゴンの時と同様に表示面が横長に薄くなるのが特徴のようで、シートハイトを合わせないと見難いかんじですがまぁ、コレはこれで良いと思いますな。
サイドブレーキが無いので、駐車時は駐車ブレーキペダルを踏む仕様です。

シートは、サイドサポートが薄く、割と体が動きやすい感じてコレにはややガッカリですな。

Photo_5

そして更に残念なのはこのモデルからJADEにはメーカーOPのナビが付かなくなりましたのでですな、ディーラーOPのナビを基本は取り付ける事に成りますな。(ギャザズとやらのナビは「バカナビ」では無い事を祈るしかないと云う訳ですな。)

前方の物入れや、アームレスト前方に配置されるドリンクホルダーはロールシャッターで仕切られ、ナカナカ質感も高く、運転席周りは横方向も含めて余裕があり、フィットなんぞとは比較に成らないゆったりと余裕で着座できるのが良いですな。

ハンドルはやや小径で、回しやすいかと乗る前にはそう感じましたがネ、実際にはココが唯一の不満点ですが、ハンドルが中途半端に硬く(重くは無いが)、スルスルと回し難いのが気に成りましたな。(汗)

視察性は大変良好で、急角度でゴ太いピラーが立っていて、ミラー基部前方から側方視界の視認性が最悪なフィット違い、大変見やすく、後方視界も見やすい・・・。

ルームミラーも横にやや長い大き目の物で、後方視界の確認範囲も広く、良好ですな。

ドアミラーも縦方向にやや大き目のデザインで、後方と駐車時には助かる後方下側の視認性も良好で本当に走るための基本性能は高い良い車ですが・・・。(大汗)

唯一、それを妨げるモノが有りますなぁ・・・。

ソレはコレですな。(涙)

Photo_6

ホンダセンシングがこのモデルから標準装備化されていますがネ、コレが運転席側に付くようで、デカい!

更に。(涙)

購入時には実際に取り付け予定ですがネ、ドライブレコーダーが更に右横に・・・。(号泣)

信号等の見落としは無いのですが、例えば横断歩道橋等に設置されている大型の看板標識がコレでは割と見難い・・・。

営業の人の話では、レコーダーは別にミラー支柱の左側でも着けられるそうですので、安心しましたがネ、センシングのユニットはこの位置から動かせない様ですなぁ・・・。(泣)

非常に邪魔ですな、コレ。

後部座席は、ネットの情報では座面の奥行きが短いそうですがネ、足の長い私が座っても特に気に成らないレベルでですな、まぁ、ロングドライブ時にどうなるかと云うトコロ?(謎)

RSの場合は、シートにはオレンジステッチが掛けられ、アクセントになっているのが良いですな。
ベンチシートでは可倒式のアームレストと、ようやく(笑)マシなドリンクホルダーに物置のトレーが装備され、良くなりましたな。

Photo_7

さて、肝心要にして、この車の最大のウリである走りですがネ。(嬉)

ステアリングが中途半端に硬い事を除けば、凄く良いですなぁ!(驚)

1500㏄のダウンサイジングターボ、ターボエンジンをドライブするのはインプWRX以来ウン十年振りでしたが、小径ターボと馬鹿にするほどにはショボくはないですな。

レスポンスは低回転時でもターボを忘れそう、更に云えばマジにウエストゲートバルブ付いているのかと錯覚するほど自然でトルクが太いのはターボエンジンたる所以なんでしょうがネ、出力の繋がりが自然で、新たに再設定されたCVTのアルゴリズムも優秀でですな、加速性能も街乗りではイイ・・・。(苦笑)

今回、車に入れられている燃料が少なく、ワインディング(モドキ(笑))の道にすらいけませんでしたがネ、ハンドリングは応答性が良く(ココは重要)、素直な挙動はやはり走らせる喜びがこの車には要求できそうで気に入りましたな。

また、Sモードでパドルシフトを「ナンチャッテ操作」してみましたがネ、失望しかなかったRG-3のそれとは段違いで、大変良くなり、ますます、ワインディングで試してみたい性能ですなぁ・・・。

ブレーキタッチはリニアに踏力に応じて素直に聞き始め、ペダルへのタッチもイイ・・・。

さて、コレではもう、他に不満は無いのかと云えば、無い訳では無い・・・。(汗)

(天の声)「ソレはドコよ!?(謎)」

ソレは、ココの部分ですな。

Photo_9

・・・225/45R18(工場出荷ロットのタイヤは止せばいいのにダンロップ)のタイヤはマジに要らない!(怒)

こいつのせいで最小回転半径5.7mはやはり取り回しがし辛く、恐らく嫁からの非難は避けられまい。(呆)

幸いにも乗り心地に関しては足回りのセッティングが優秀な故か余り悪影響は感じませんでしたが、荒れた路面ではそれなりに揺れるんでしょうなぁ・・・。

ソレに、ダンロップのタイヤはグリップ感と接地感がやや不明確で、イマイチですな。

因みにこの車は「静粛性」を持たせるために消音装置付きのホイールに防音材を厚くし、ガラスまで厚くしているのですがネ、エンジン音がやや低く籠る様な音質になるだけで特段スゴク静かという印象は有りませんなぁ。(苦笑)

営業の人は苦笑いでしたがネ、やはり、16インチのタイヤにでもして回転半径を5.5mにすべきであると感じずには居られない・・・。

ですが、ステップワゴンやフリードでは実現不可能なこの走りは総じて気に入りましたな。

あとは、嫁の反応次第ですがネ、今の段階では話には出せないので、来年以降が勝負ですな。

なお、今この記事を書きながら気付いたのはステアリングの固さは案外、アジャイルハンドリングシステムの弊害かも知れないという疑念ですが・・・。

・・・どうなんでしょうなぁ。

何にしても、これで売れなければ二千二十年頃にも生産中止になるであろうから、何とか人気を復活させて「ホンダの仇花」に成らないことを祈りますなぁ。

2018年5月28日 (月)

カタログを貰いましたな。

Jade

先日、フィットシャトルの点検に行った際に、ディーラーから貰いましたな。

今までの味気ないカタログとは違い、ヘッドランプが特徴的なこの車の個性を強調するかのような表紙のデザインが良いですな。

残念ながら、実物がディーラーには無く(号泣)、試乗は更に待たねばならない様ですがネ。(涙)

さて。

内容を見ると、今まで気づかなかったんですがネ、この車のリアゲートは後方に距離が余り無くとも上に跳ね上げる事が出来そうですな。

三列目シートに座るご奇特(笑)な方の為に天井部分がガラスに成っていて、そのラインからパネルが分割される事による恩恵ですな。(苦笑)

セールスマンに色々と質問してみましたがネ、支援装置のホンダセンシングはメインスイッチが有り、切る事も可能であること、RS専用装備でステアリング補助装備のアジャイルハンドリングシステムは電気的な補助器ではなく、機械的な物であると同時に、勿論キャンセルは出来ないものであることが分かりましたな。

個人的には、ドライビングに機械が干渉、又は介入してくる事にはかなり違和感が有るんですがネ、まぁ、時代が時代であるだけにしかたないのでしょうかなぁ・・・??

それにしても・・・。(悩)

18インチのタイヤ・・・。(泣)

マジに要らんですなぁ。(怒)

全幅1770ミリの大柄ボディに回転半径5.7mはマジに使い難い。
特に、駐車場では。

ノイズリディユーシングホイールとやらは廃止し、16インチの専用アルミホイールにしてくれれば、回転半径5.5m程度に重量も上手くやれば二列五人乗りのモデルでは1430キロ程度にはなったのではないだろうか。

ロードスポーツでは無く、ツーリングカーとしての「RS」であるなら寧ろこの方が良いと個人的には感じますなぁ・・・。

なお、現行のHONDA車には、補助用発電機関でしかないハイブリッド用を除いては二リッターエンジンが存在していないらしいが、いっそ、2.0Lダウンサイジングターボで正に「大排気量車に負けないエンジンフィール」とか云って売ればより良かったかもしれないと感じますなぁ・・・。

それから、多くのお店ではどうやら試乗車はハイブリッド車が多い様でガッカリしましたな。(泣)

私は、取り敢えずターボカーでの申し込みをしましたがネ、かなり先になりそうだとの事。(涙)

ですが、最近のHONDA車では一般購買層が買う車としては唯一、真面な車ですからなぁ、楽しみですなぁ。


2018年5月21日 (月)

いよいよ、車の更新をやや真剣に考えてみる。

フィットシャトルを購入して、今年のクリスマスが来れば早や六年・・・。

流石に、ソロソロ機種転換の時期が迫りつつありますな。

ソコで、少し真剣に機種更新に関して考えようと思いますな。

Jade

現状では、HONDAの車の場合では、あまりイイ車が無いのも事実。(泣)

そうは云いながら、他社でもスバルを除けば何も無い。(号泣)

・・・何時からこんなにもつまらん車しか無くなったのだろうか?(謎)

運動性は無きに等しく、背が高い、つまり重心が高く腰高で安くて頑丈なトレーリングアーム式のリアサスしか構造的には殆どの車種で共通化されているのは一にも二にも生産の効率性優先の結果なんでしょうなぁ・・・。

つまり、ユーザーのニーズとしては沢山人が乗れて、荷物もたくさん積めて見晴らしがイイ車。

・・・と云うのが売れる車のようで。(呆)

しかし、ソレは呆れたトコロで我が家の私以外の家族の内でも「当然」という事なんですなぁ。(泣)

スバルのインプや、レヴォーグとやらの車種はそれらに逆行し、AWDなんて、雪国でもなければ通常は不要な付加デバイスを搭載した上に、エンジンにもターボチャージャー(大径)のデバイスまで満載し、走りはスゴク良いんでしょうなぁ。

第一、ブレーキも単なるフロントのみがディスク(しかも、ベンチレーターレス)とか云う手抜きではなく、全てがベンチレーテッドディスクブレーキと云う念の入れようでスゴク安心感がありますなぁ・・・。

周回遅れで開発力がショボイ、ドライブトレーン系のみがタマにキズなんでしょうがネ、コレは嫁が強力に拒否するので遺憾ながら、選択できないし、価格が私がWRX-Stiに乗っていた頃のスバルとは思えないほどお高いんだと・・・。(号泣)

トヨタ、日産にもイイ車は無いし、結局HONDAで考えるしかないと。

(嫁/息子)「また、ステップワゴンにしよう♪キャンプにもCSCに行くときに自転車を積むのもスゴク楽だし、買い物も楽々♪」(笑)

・・・その車だと、運動性と、何より背が高過ぎて洗車がなぁ。(泣)

すると、「プチステップワゴン」版のフリードとかいう車が有るんですがネ。

キャンプには最適なプラスと云う車種を選択するのも手ですがネ、故にリアのテールゲートがすごく長い!!(驚)

コレでは、スーパーの駐車場ではワザワザ車を少し前に出さないとドアが開かない。(血涙)

しかも、走りは、何とも成らんですな。

大きさは良いのになぁ。(悩)

何か他にないのかと考えていたら、有るじゃないの!?(驚)

JADE(ジェイド)という、ミニバン(ホントか?)ですな。

唯一気に入らないのはこの車は中国人共専用に開発された車で日本には逆輸入の様な立ち位置だそうな。

三列シートで、都会の立体駐車場でも格納可能な背の低いミニバンで、二列目はV字型シートレールにひじ掛けが付いたキャプテンシート、三列目は格納可能な状態で、開放感を出すために三列目頭上はガラスのルーフに成っているようで。

エンジンは1500㏄のダウンサイジングターボとハイブリッドがあり、ターボカーはスポーツモデルとされ、専用のダンパー、ステアリングアシスト装備に加えて静穏性確保のための装備(何とホイールまでが消音装置付)を有し、フロントはマクファーソンストラットサス、リアはダブルウィッシュボーンサス(驚)に最終減速比もナカナカ良い数字が出ている。

ブレーキもリアはタダのディスクですがネ、フロントはベンチレーテッドディスクで、走る事に関してはHONDAでは、NSXやS660以外では他に類を見ない造りのイイ車ですな。(驚)

だが!

この車、流石に中国人向けであるのか、ミニバンとしての性能を語る上では余りにもボケた内容であるが故なのかさっぱり売れていない様ですな。(号泣)

月販160台程度ではもはや、廃版に向けてまっしぐらと云う感じですなぁ。

加えて、この車は重たい。

実に1510キロもある。

何故に??(謎)

二列目のシートなんて全く訳が分からないし、三列目シートなどは要するに補助席的な物に過ぎない。
追突されたら、三列目に居る方は生命の保証がないですなぁ。(恐)

荷室の容積はフィットシャトルと同じではなぁ、イマイチか?(苦悩)

・・・等と考えていたらこの車はごく最近にマイナーチェンジされましたな。

リクライニングしないのがイマイチですがネ、二列目にベンチシート(6:3にて倒せる)を付け、個人的には不要な運転援助装置のホンダセンシングが付き、ピッチアップの様に変速するアルゴリズムを持たせたトランスミッション、車重もギリギリ(笑)許せる60キロ軽量の1450キロにした仕様の車が・・・。

最小回転半径は止せばいいのに(大マジ)18インチのソレも、225H45R18(こんなタイヤ要らない!(怒))のタイヤに仕様変更したお蔭かステアリングの舵角狭小化で回転半径が5.7mはいただけませんがネ、まぁ、良くなりましたな。

コレで、果たして販売台数が回復するのは微妙ですがネ、コレなら嫁や息子も何とか納得するかもしれない。(汗)

購入時期は来年以降ですがネ、ドウか廃版に成らないでほしいですな、JADE。

今度新型車のカタログを貰いに行こう。

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