カテゴリー「Canon Digital SLR/Instamatic」の73件の記事

EOS-1D X、EOS 9000D

2020年3月30日 (月)

EOS-1D X MarkⅢの正規カタログを、危険を冒しつつヨドで入手しましたな。(汗)

・・・。

こう云う危険な行為は、厳に慎むべきなんでしょうがネ。

Photo_20200329115103

どうしても、必要な事があり、出社したついでに人出の少ない時間帯を狙った(つもりで)タイミングでヨドに寄り、貰ってきましたな、EOS-1D X Mark.Ⅲのカタログ。

ペラペラのモノでは無く、正規のカタログですな。

Cannonフォトサークルからはプロ機用は送られてこないのかも??(Mark.Ⅱの時はもう忘れた)

中身は当然ですがネ、美麗なサンプル写真や構造の模式図等が掲載されているので、再度、内容に関して確認すると。

・・・。

動画機能が、超大幅に強化されているのは分かり切っているので特段驚きはなかったのですがネ。(汗)

スチルカメラの性能向上に関しては、一つ見落としが。

それは。

シャッター周りの構造変更とAFセンサー周りですな。

見る限り、経験からはこのカメラの場合は手ブレが補正装置が無くともブレさせることが少ない綺麗なフォームを持つ上手いヒトが使うと、所謂「撮り逃し」を抑えられるではと感じますなぁ・・・。

ま、ワタシにとっては、微妙な問題になるんでしょうが。(大汗)

期待が嫌でも膨らむこの機種ですがネェ・・・。

オリンピックも最低一年は延期になる事だし、急いで購入しても仕方ないかもですかな?(号泣)

予見していた通り、アメリカのニューヨークでの超極短期間での感染者数増大、株価の超乱高下等で今後はイヤでもかなり不景気になるのは自明なので、様子を見てなるべく安く購入する事が出来る・・・。

かも?(苦笑)

恐らくイベント関連は今年一杯は無理だろうし、出かけること自体が儘ならない状況では新兵器の実戦投入は暫く延期で良さそうかも知れませんなぁ。


2020年1月22日 (水)

Canon EOS-1D X Mark.Ⅲ、遂に詳細情報公開される。オドロキの性能!!(驚)

1d

(いつもの)Canonお得意の「販売日延期」が無ければ、来月中旬にも発売されるEOS-1D X Mark.Ⅲ。(苦笑)

最大の関心事の価格は、税込みで、はちじゅうはちまんえんだと・・・。(安堵)

(天の声)「その金額のドコが、安堵か!(怒)高過ぎだろう!!」

イヤイヤ、例の新型のデータ高速転送用のトランスミッターが予想通り八万円だったのに対し、カメラ自体は税抜きでも八十万円とは予想せず、九十万円台前半を予想していたので、コレは(ほぼアタマがマヒした状況で)ウレシイ誤算ですなぁ。(バカですな)

早速、ヨドに行き(行かんでも何れは、Canonから送られて来るだろうが)、発売前のいつものペラペラに薄いカタログを貰いに行きましたな。

Photo_20200121161501

・・・、無駄な物はほぼ無い、「一般普及機とは違い、プロ機だから余計なサンプル画や美麗な図や、写真はイランだろ!?機能の説明だけ載せとくわ。(笑)」的な超割り切りカタログなのは十年以上前から何も変わらない。(大汗)

それにしても・・・。(驚)

個人的には、このカメラ、現行型のMark.Ⅱの時とは大きく違い、本当に驚きの超高性能機ですなぁ。(これなら、買い替えの理由は十分に有る)

まず、電池は、撮影可能枚数を、ソレも秒16コマ使用時でもあの数値だとかなり持つようでコレはウレシイ。(第一段階クリア)

画素数は、Mark.Ⅱから10万画素ダウン(嬉)の2010万画素だと。(Mark.Ⅰは1840万画素)(第二段階クリア)

価格面は言わずもがなで、コレで、第三段階クリア。(苦笑)

最後に重量はMark.Ⅱから90g軽量の1440g!!(コレで、希望部分はすべてクリア)

そして!(驚)

操作性は、新型スマートコントローラーに、ボタン部にはバックライト装備で、暗闇での操作もし易くなり、ボタンの重さも更に最適化されているそうで、これは良い。
更に、グリップ(メイン部)が太いので手の大きいワタシには何も不満は無いと。

今回は、新型のローパスフィルターに高画素検知の露光センサーでー4EVまでの露光コントロールを可能にし、確実に稼働するAFセンサーがスゴイ。
映像エンジンもDIGIC Xだから、新型ローパスフィルターと相まって、少なくとも酷評だった(ハズの)Mark.Ⅰ比だとかなり高感度性能が向上しているはず。(ISO25600まで撮れる、低照度時の撮影性能が有る)

コレは、動体を撮る時にISOでSSを稼げる上に、今回、ファインダーでの撮影でも191(最大)の測距点数(驚)を誇るのには凄いとしか言いようがない。

ま、実際は150点くらいでしょうがネ。(この数字はレンズの性能に依存するためですな。)
ワタシは余り多用しませんが、ライブビューだと更に追い込める撮影性能が有る様で。

AF周りは更に自動設定機能を進化させている様で、正に動体専用の超高速連写機なんでしょうなぁ・・・。

また、ファイルの記録用規格が新型のROW規格や、JPEG並みのファイルサイズでROW並みの画質を出せるヒーフ(?)だと読むんでしょうかネ、HEIFでのHDR撮影ができる。

そして、Mark.Ⅱ比では大きな性能差を出す事となった部分が上記に加えて動画機能なんでしょうなぁ。

もう、単体のビデオカメラはイランと。(苦笑)

4K撮影は基より実に細かい設定と撮影ができる。

ですが、故に、CFメディアはサンディスク独自(尤も一部他社にも製品は有るが)の高速書込みが出来るCFexpressをデュアルスロットで採用、コレは、仕方ないので買い替えしかないんでしょうなぁ。(涙)

あとは、あ、コレを書き忘れたと感じながら書いていますがネ、PCネットワークについては、ようやくプロ機でもスマホとの接続、Wi-Fi内臓(朗報)、Bluetooth接続等も可能になるので、まぁ、ワタシ程度のユーザーには動画を撮らん限りは有線接続は不要になるでしょうなぁ。

・・・マズい。(汗)

この内容だと、来年までは待てない。(汗)

このカメラで、夏のオリンピックの自転車、秋のWRC(祝、復活のジャパンステージ)、続いて航空祭。

無敵かも?(笑)

来月にも買ってしまいそうでコワいですなぁ。

CFだけでも、二万五千円(126G)だけど。(汗)

2019年11月29日 (金)

Canon、EOS-1D X MarkⅢの開発を発表する。(嬉)

Eos1d-x

Canonは、NikonのD6の開発発表に遅れる事、90日後に、最新鋭フラッグシップ機のEOS-1D X MarkⅢの開発を発表しましたな。(嬉)

まぁ、当然と云えば、当然ですがネ、来年の夏は、我が国はオリンピックですからなぁ、コレは当然出さねば、になりますな。

写真は、私の愛機のEOS-1D Xですな。

このカメラは、開発発表(2011年6月)から、実に一年以上経過した後に発売され、その後、連写多用ではミラー部へのグリスの飛散が問題となり、無償修理対応が必要になったりと、イロイロとありましたな・・・。(泣)

ま、EOS-1DMarkⅢよりはマシですがネ。(血涙)

ですが。

この機種は、それ以外では、コントラストの効いたシットリ感溢れる表現力を持つ画質傾向で、レンズとしてこれまた、シットリ感を出すEF24-70mmF2.8LⅡUSMとの組み合わせでは正に無敵の画を出し、個人的には大変満足ですし、酷評されたはずの高感度性能も個人的には特に問題もないので、お気に入りです。

不満点は、電池が持たない事で、まぁ、サーキットや航空祭では、今はもう殆ど高速連写はしないので問題は無いものの、充電が面倒なので、ココは改善して欲しいモノですな。

さて。

EOS-1D X MarkⅢに期待するところはドコか?

ソレはですな。

1.電池
2.DIGIC
3.AFセンサー
4.デザイン
5.価格

1は言わずもがなですがネ、今回、数少ない情報(涙)では、アルゴリズムの改変等で、電池自体はMarkⅡと同じながら、持ちは改善されるそうですな。

2に関しても、最新の映像エンジン搭載で、どうか、MarkⅡで失われたシットリ感を取り戻しつつ、更なる高解像性と連写派にはキモのバッファを更に増大・・・。エ!?

秒16コマダトォ!(驚)

・・・そんなにもう要らんでしょうなぁ。(呆)

3が最大の関心事ですがネ、今回、露光センサーの画素数が5倍以上でのAFセンサーを搭載し、画素の新型センサーに対応しての改善だと。(驚)

コレは、動体に当然、物凄い威力が・・・。

あ、オリンピックでは当然の措置か。(苦笑)

4は、ダサくて細身のMarkⅡに比べてどうなのか?

50_l

おぉ、軍艦部のボリュームが増えて、全体的に丸みが大きくなり、より「塊感」が出ましたな(安堵)

・・・、ダサいGPSアンテナ用バルジが残念ですがネ。(号泣)

コレは安心ですな。

しかし・・・。(汗)

今回も、データ転送関係に関しては、内臓Wi-Fiは見送りで、幾らするのか見当もつかない新型のトランスミッターでのデータ転送装備には不満ですなぁ。

CFの新規格モノへの対応なんぞはドーでも良いんだが。(どうせ、4K動画対策でしょうからなぁ・・・。)

最後は、価格ですが・・・。(汗)

多分、税金も上がったし、トランスミッター自体が八万円程度と仮定すると、初値は百万円程度??(大汗)

コレでは、マジに手が出ないですなぁ・・・。

Nikonの最近の決算等を見ると、カメラが激しく売れていないし、Nikonの場合は、ようやく市況的に底打ち感が有るのか無いのか良く解からなに半導体製造装置もイマイチの様で、苦しそうですなぁ・・・。(涙)

こんな状況では、値上げは避けられまい。(泣)

ワタシが購入するのは、2011年の夏頃(勿論、オリンピックと、WRCはEOS-1D Xで乗り切る!(泣))ですがネ、果たしてその頃には七十万台で購入できそうなのか?(謎)

ココが楽しみでもあり、不安でもあるのが・・・。

辛い。

ですが、やはり、未来の愛機を考えるのは楽しいモノですなぁ。(苦笑)

2019年8月18日 (日)

「おとーさん、カメラが欲しい。(悩)」(by息子)

Photo_20190817165101

今回購入した、ワタシのサブカメラシステムのEOS 9000D。

ですが、以下の装備部品が無いので、追加購入を進めてきましたな。

1.ダブルズームキットレンズのアクセサリーは、レンズキャップと後玉のダストキャップ以外は付属していないので、58mm純正プロテクトフィルター二枚に、其々に必要なレンズフード各一個。

2.EF-S35mm F2.8 Macro IS STMの場合は、レンズフードが何故か付属するので(キヤノンのレンズは、これらの違いが「レンズカタログ」を持っていないと分からないので、非常に不満。)、49mm純正プロテクトフィルター一枚

3.お約束の液晶保護フィルム一枚

4.Canonの場合は、ここら辺はRICOH(PENTAX)と大きく違う部分ですがネ、ファインダー周りのアクセサリーに関しても手を抜かず、エントリー機であろうとも調整が出来るのが良いんですな。
つまりソレは、「視度調整レンズ」ですな。
ワタシの近眼(遠方方向に対して。(涙)最近はコレに手許方向には「老眼」が入り、非常に使い辛くなったのが、シヌホド辛い(泣))の目では、ファインダーの調整だけでは見難いので、更に調整用レンズを接眼レンズに仕込む必要が有るんですな。
EOS-1D Xも同様にしていますが、このカメラにも近眼用の矯正接眼レンズ(-2度)に交換し、更にラバーフレームを購入しています。
RICOH(PENTAX)の場合は、視度調整レンズを入れると事もあろうにファインダーに目を当てた時に、額を当てるべきラバーフレームが無いというのが不便で、コレはもう十年前から度々、メーカーに要望をアンケートの際にお願いしていたんですがネ、K-1MarkⅡでもそういう仕様なので、やる気がないのだろうか、RICOH(PENTAX)?(謎)

・・・、さて、あとは肝心の本体キットが届くのを待つだけと、自室に居るとですな。(苦笑)

「おとーさん。」(息子)

「なんだ?勉強が分からんのか?英語なら、おかーさんに聞け。(汗)それ以外なら、おとーさんで分かる事なら教えよう。」(私)

「そうじゃないよ。実はね・・・。(口ごもりつつ)」(息子)

「なんだ?お前らしくない不明瞭な云い方だな。何かおとーさんに相談が有るなら、ハッキリと短い内容で、伝えるようにしなさい。小さめの声で、グダグダと整理されてない割に長い話の内容で話(報告や相談、或は連絡)をしても他人には伝わらんし、第一、そんなアホは実社会には必要ないと相手に思われるだけだぞ。」(私)

「実は、カメラが欲しいんだよォ。」(息子)

「有るじゃん、Nikonの黄色いコンデジが。電池が駄目になった程度の話なら、電池を買ってやろう。」(私)

「そうなんだけど、イマイチ、クッキリした写真が撮れない(←(ようやく)気付いたか。だがそれは性能上、当たり前)から、おとーさんの使っているレンズの付け替えが出来るカメラが欲しいんだ。(恐る恐る)」(息子)

「・・・。一眼レフカメラで何を撮るつもりだ?テキトーにテキトーなモノを(単に)撮るだけなら、要らないぞ。それこそ、スマホのオモチャカメラで十分だろう、世間じゃそういう事になっているがな。」(私)

「違うと思う。おとーさんの撮った写真だと、クッキリとした写真しかないから。それに、レンズの種類が変わると写真の撮れ方がかなり違う感じだから・・・。」(息子)

「撮れ方とは?」(私)

「背景の感じ(←ボケ?)とか、撮ったものが大きく撮れてるとか。(←望遠の「圧縮効果」?)」(息子)

「なるほどな。で、最初の質問の答えが出てないが、何を撮りたいから一眼レフが必要になるんだ?」(私)

「・・・。じゃ、云うよ。友達と出かけた時の写真とか、あ、あと、冬に自衛隊の航空祭に行くでしょ?その時の飛んでる戦闘機とかをアップでクッキリ撮りたいから。」(息子)

「・・・戦闘機はまぁ、分かるんだが、友達ってナンだ?(笑)」(私)

「イイじゃん!(怒)友達と遊びに行った時の事なの!!」(息子)

「ほほーー♪最近、おとーさんと午前中にバイクのトレーニングから帰ってきてから、コソコソ、イソイソと出かけるのはその、「友達」とやらの所に行くためか?(笑)成程なぁーー。(ニヤニヤ)」(私)

「イイじゃん!!それで、やっぱりダメなのかなぁ?(不安)」(息子)

「イヤ、ダメとは云わないが、一つは、一眼レフとなると、ソレはオモチャではない子供には過ぎた精密機材になる。管理と手入れに責任をもってできるのか、又はそれをやる自信が有るのかという事だ。それになぁ、どこのカメラにするんだ?Nikonか?」(私)

「おとーさん、やり方を教えて。置き場所はおとーさんのカメラ冷蔵庫(防湿庫と云え!(泣))に入れさせて。でも、ボクにはお金が無いし・・・。カメラはね、Canonでいいかも。」(息子)

・・・、その「友達」とは、ズバリ、女だろう、息子よ。(苦笑)
余りにバレバレなそのモノ云い、笑うしかないぞ。(呆)

もっと「知られたくない大事な所は搦め手で」捻って、ボカして報告する技を磨け、このままでは使い物にならんぞ、社会人になってからはな。(苦笑)

まー、所詮はまだ中坊だし、文字通りアソビみたいなもんだから、この際はお前の「彼氏としての良いトコロ」をアピールする為のツールとして協力してやるか。(←親バカ)

「最近なぁ、おとーさん、またカメラ買い替えたんだ。今まで使っていた小さいノンレフ一眼のEOS M3な、おまえにやろうか?ダブルズームと云って近くの友達(笑)から遠くの戦闘機やレーシングカーまで撮れるぞ。去年、鈴鹿に行った時に貸してやったろ?まずは、本で使い方を確り勉強して、腕を磨こうゼ。」(私)

「アレ!?チョット小さ過ぎて上手くいかないし、連写がやり難いよォ。でも、写真の本を貸して。勉強はする。」(息子)

・・・ワガママな。(汗)

仕方ない、この際はお前にはEOS 9000Dのレンズキット(EF-S18-135mmF3.5-5.6IS STM)を購入して、冬の百里航空祭にはワタシのEF-S55-250mm F4-5.6 IS STMを貸してやろう。

コレで平時は、カワイイ(かも、な?)彼女のお姿をクッキリと撮れるという訳だ。(笑)

だが!!(驚)

ダブルズームキットより一万円以上も高い九万四千円だとォ!!(大汗)

・・・、泣けますがネ、もう注文してしまった。

嫁にバレたら殺されそうですがネ、ワタシのカメラの買換えは「いつものコト」だし、今回は同じ外装デザインだから、バレはせんか。(苦笑)

中坊ごときのおままごと(レベルに過ぎん)デートの記録写真の為に十万円程度もするカメラを与えるんだから、カメラも彼女も大事にな、息子。

・・・今度、おとーさんのトーゼンの権利として、その彼女の写真見せろよな。

と、云っても多分、事実を否定するだろうから(当分は)無理かも知れませんなぁ。(涙)

ま、イイか。









 

 

2019年7月27日 (土)

マジにイラつく!(怒)何でこうも合わないんだ、Canonの廉価モデルのAFは!!(勿論、RICOH(PENTAX)とかの方が遥かにマシ)

Canonaf

・・・ヤレヤレ。(怒)

この写真は、EOS M 3で、先頃購入したPanasonicのBlu-rayDVDプレイヤーのBD-90の記録を撮ろうと、撮影した物ですな。

確かに、被写体はラックの下に有り、やや薄暗いが、大口径Macroレンズの開放だぞ!!(呆)

ハイエンドコンデジ二種、そして、このEOS M 3と、買い替えることはや六年程度だが・・・。(汗)

Canonのカメラは世間での「一般論」として、認知されている程にはAFが合わないし、遅いし、そして全般域で精度が不足。

コレは、Canon機をもう十年も使用している個人としての経験からの結論ですな。(泣)

今回の様な暗所でなら、RICOH(PENTAX)のエントリー一眼(勿論レンズは汎用の暗いレンズにて)の方が遥かに使えるでしょうなぁ・・・。

やはり、Canonではこのような状況でも確実にAFが利くEOS-1D X系しかないのもまた、結論で、他は使えない。(精々が許せてEOS 5DmarkⅣ?)

本当に困りましたなぁ。(悩)

EOS Mシリーズはもはや、先ごろリリースされたEOS R(P)と、RFマウントに注力でほぼ放置されているし、そのEOS Rは、ノンレフ一眼機の最大の利点の軽さと小ささを捨て去っているので、大きく、重たく、レンズはアホみたいに高いのでとても買う気は起きないし、だからと云って、旧来機種のEF-Sマウント主体のAPS-C機系列のKissX9は当然として、EOS 7D MarkⅡあたりに変えたトコロでこの状況では真面にAFが機能はしまい。(泣)

第一、主力のEF(L)レンズが使えるので専用レンズ群のEF-Sレンズを買い増しする必要が無くとも、EFレンズ群は重たくて大きいので、イヤなんですなぁ。(汗)

サブ機とは色々な捉え方と立ち位置がヒト其々に有るんでしょうがネ、ワタシの場合には高機動性重視なシステムをサブに据える、コレなんですなぁ。

(天の声)「そんなはずはない!!(怒)CanonのAFは最高だ!!!」(絶叫)

・・・、そうですかな?(笑)

とてもそうは思えない、と云うのが結論でして。

EOS-1D X系とそれ以外のモデルでは遺憾ながら、そう、胡散臭い白人共が作った正に勝手に情報を押し付けている格付け会社(我が国では無登録の格付け会社でほぼ信頼に値しない)風に云うとAAAからBBBとBBとの差くらいに大きい。(笑)

しかし、メインがCanonである以上はナカナカ他社にはいけないし、先に検討したフジフィルム社のように別の部分に問題が有るのも確かですなぁ。

ココはやはり、可能性が非常に薄いかとは思うものの、EOS Mシリーズの新型を待つしかないのか?

EOS KissMは操作性さえも大幅に簡略化した廉価機だし、どうしてもEOS M5の後継機が欲しいですなぁ。

勿論、AF性能はせめてEOS 7D MarkⅡの静体撮影機能程度にして。

あ、因みに仕方ないので、ISOを下げ、Pモードで内臓スピードライト、レンズを何故かネムイ、暗い、標準ズームに変更して撮るとこうなりましたな。

Bd90

もう埃まみれか。(落胆)

イロイロと泣けてきますなぁ・・・。(涙)


2019年3月10日 (日)

廉価型ノンレフ一眼機(フルサイズ)、EOS RPのカタログを観ましたな。

Ep

ライトラベンダーにホワイトグレーの文字で抜くんだ・・・。

九十年代後半の米軍戦闘機に見られたカウンターシェードスキームの塗装か!!(汗)

AF精度がなんだかんだ云っても低いEOS M 3のAFでは、ココをとるしかなく、カタログ表紙中央の文字はAFが合いませんな。

ついでにEVFにフリッカー現象のような波状ノイズも出る始末だと。(号泣)

EOS M 3も購入してはや四年・・・。

来年は、恐らくは出るであろうEOS-1D X Mark.3が控えているのでですな、簡単には買い換えは出来ないし、今年はロクなカラーリングが出なくてペンディング状態のバイクのニューフレーム、続いて、車と、大きい買い物が控えていてきついのですがネ、いい加減、ウンザリ感が出てきましたな。

確かに最悪だったPowershotG1X系よりはAF精度は良いんだが、やはりボロが文字通り「ボロボロ」と出ているのも確かだし、標準レンズの余りにも低い解像度の前にはユックリとでも買い替えの為の準備を進めないとと感じていますな。

先に出たEOS Rは、操作性が変わっている上に、何となくフン詰まりと云うかややバランス感に欠くあのデザインがイマイチに感じていましたし、第一、フルサイズ機ではやはり大きくて重く、何のためのノンレフ一眼機かと云う部分に大変違和感がありましたな。

また、レンズが異常に高価で、これにも呆れていましたが・・・。

今回出るEOSRPは、その廉価普及機と云う位置付けでらしいですな。

性能は勿論、多少、簡略化、制限化されていますが・・・。

カタログのこの写真を見て少しイメージが変わりましたな。

Photo

コレは何となくまとまり感が有るではないか。(驚)

レンズも多少は新型が出る様ですがネ、しかし、ソレでもいずれの機種にしても高価ですなぁ・・・。(呆)

それにしても・・・。

この機種のAF性能はドウなんだろうか?(不安)

価格.comで、Canon機に心酔している一部の人間が云うほどにはAF精度は高くないのがCanon機だと感じていますな。

その証拠に、PowershotG1X系や、EOS M 系列のAF性能はお世辞にも高い、或は正確とはとても言い難い。(苦笑)

特に新型、或は新機軸が採用された機種に関しては余り安定感を感じないのも事実ですな。

価格も、EOS Rより精々が四万円程度安いだけで有り、あまり低価格とは感じない。(汗)

かといって、APS-C機であるEOS M 系列の場合は、操作系がかなり省略されているKissMでは使い難いし、M5/6の場合は映像エンジンが既に一世代前の内容ではなぁ・・・。(悩)

もうCanonはノンレフ一眼機の場合はEOS M 系列は「過去の機種」なのか?

そうではないと云うなら、来年のオリンピックに合わせて是非にDIGIC8版でEOS M 7を出してほしいですな。

ついでにEF-Mレンズでの300mm以上の超望遠レンズも。

もし本当になり、且つ、EOS-1D XのMark.3も出てしまったらかなりシンドイですがネ、楽しみではありますな。


2018年11月 2日 (金)

Canon、遂にフルサイズノンレフ一眼機、EOS R発表。

Eos_r

参考としては、もう随分と前からノンレフ一眼機に関しては書いてきたのでですな、今更もう言いませんがネ。

Canonは先日、フルサイズセンサー搭載のノンレフ一眼機EOS Rを専用マウントのRFレンズと共に発表、先月の末頃に発売になりましたな。

確かに、フルサイズセンサーのカメラでなら階調が自然で、高感度に強く、何故かは未だに分からないが、少なくとも使用していて感じる立体感がある(奥行き感?)画は素晴らしいのだが。(汗)

そもそも、ノンレフ一眼機でフルサイズ機は必要か?(謎)

今一度、八年前のオリンパスが草分け的なレンズ交換が可能なEVF搭載のPENシリーズを出した頃に立ち戻れば、そもそも、ノンレフ機の特徴とは以下の通りだったはずですな。

1.小型のボディ。
2.軽量なシステム、つまり軽いボディとレンズ。
3.OVFを排し、EVFで撮影する、或は背面液晶のみで撮影する。
4.小型故にAPS-C機程度までのセンサーサイズ
5.レンズ交換でコンデジには不可能な焦点距離を選んで撮影が可能。

そう、基本は機動性重視で、勿論動体撮影など端から考慮の外という、OVF主体の一眼レフ機から見ると正にニッチな、或はベタに女性や高齢者向けなライトな感覚で出てきたカメラで有るはず。

それなのに。(汗)

最近は、フジフィルムが中判サイズを、NikonがあのヨカッタNikon1を捨てて(号泣)、Z7とかいうフルサイズ機のノンレフ機を出し、最近になり、それに対抗するためにEOS Rを出してきたと。

あ、ソニーでもありましたな、αナントかという機種が。(苦笑)

それで、発表時にはキャノンフォトサークルからカタログと品評会のお知らせが来ていましたな。

Eos_r_2

本体のカタログの他に、作例集(白い方)の二種類ですな。

キャッチフレーズは写真は進化する、だと。

Indexeosr

デザインは、EOS M 5のEVFを、80Dか、6DMarkⅡを取付けた様な感じで、NikonのZ7の程いデザインよりはまだマシですがネ、なんか間延びしている感じですな。(涙)

操作系はまるで、PowershotG1X系を見ている様ですがネ、イロイロとまた新機軸を採用していて面白い。

電池は、一眼レフ機と同じなのはEVFにスタミナをかなり取られるノンレフ機の場合では不安大ですな。

重量は、OVFを排していてもボディ自体と電池の重量が重たいのでもはやミドルクラスの一眼レフ機と変わらない内容ですし、大柄ですからなぁ、既に小型軽量と云う利点は吹き飛んでいますな。(汗)

マグネシウム合金のボディに、バリアングルモニターも装備していて、更に重たいと。

バッテリーグリップまで装備出来ますが、相変わらずのCanon得意の(笑)、レンガ型のデザインでは握り難いのは見えているでしょうなぁ・・・。

AFはデュアルピクセルシーモスAFという新機軸で、無理が有るとは思うモノの、連写コマ数は8コマ/秒、それを支えるバッファ周りは新型のDIGIC8で、AF測距点は非常に広いのが特徴ですな。

しかし・・・。(大汗)
進化するとまで云わしめた機種にしては悲しいくらいに目新しさや面白さを何も感じない。(泣)

ソレに今回出るRFレンズは、二種類の標準ズームと標準単焦点と、中距離のマクロレンズの四種類ですが、ソコは抜け目ないし、勿論このカメラで動体を撮る人はいないでしょうから、超望遠レンズは無いのは良いとしても、広角レンズと望遠レンズ(85mm)が有れば困る事は少ないでしょうなぁ。

だが!(驚)

もしワタシがこのシステムを揃えるとなると、最初に購入するのは、大口径標準ズームと、マクロレンズなんですが・・・。(汗)

Eos_r_3

このRF28-70mmF2ISUSMが本命ですがネ、凄いですな、F2ですな。

コレが有れば、画質さえ良ければ、せめてEF24-70mmF2.8LⅡUSM並みの解像性と表現力が有れば、。、更にF2の力で、ボケを自由に操る撮影が出来るとはイイ!!

だが!(驚)

な、何ダトォ!(絶叫)

価格を見ると、よんじゅうまんえんダトォ!(驚)

コレは本気で買うとなると、消費増税が始まる前に購入しないと不味いでしょうが、おいそれとは買える価格ではないですなぁ。(血涙)

しかも!(驚)

重量が、幾らF2のレンズとは云え、1460gだと!?

コレにボディ+BG+電池二個で行くとなると二千五百グラム程度?(大汗)

EOS-1D X+EF100-400mmF4.5-5.6LISⅡUSMのシステムと大して変わらないではないか!(怒)

もはや、ノンレフ一眼機としての最大の利点である小型軽量でこその高機動性と取り回しの良さなんて。(泣)

微塵もない!

システムとしても重過ぎるが致命的でしょうなぁ。(呆)

コストも高く、最終的に心配なのは。

AF精度ですな。

ヨドバシでスグに観に行きましたがネ、AFフレームが大きい。(ヤな予感)

もしかすると、EOS M 3並しかないのか?

だとすると、使えない。

価格.comでの評判もあまり芳しくない様で、これからなんでしょうが、実は課題が大変多いし、運用上で余り利点が少ないシステムに見えて仕方がない。

ワタシはそう思いますなぁ。

そして。(大汗)

EOS M 系列の新型はもう出ないのか?

不安ですな。





2018年10月28日 (日)

Canon新型小型スピードライト、EL-100,予約して、購入。(嬉)

El100270ex
実に、三か月のご無沙汰と。(汗)

申し訳ありませんな。(そうでもないか?(苦笑))

さて。
意外に、ワタシにとってはスピードライトシステム(ストロボ)に於いては、200mmまでの画角をカバーできる大型のクリップオンストロボの580EXⅡをメインに据えておきながら、使用頻度が多いのは圧倒的に50mmまでしかカバーできない、270EXⅡなんですなぁ・・・。

ですが。

この製品は、バウンス撮影はボディの取付け位置方向から上に90度までで、GNは最大で27しかないと。(それも、ヘッドを前にせり出した状態で)

また、ワイヤレスでの多灯の場合、レシーバー受信部の高さが低く、割と通信が上手く行かない場合があるのやや不満でしたな。
しかし、Canonでは最近、遂に本格的なワイヤレス多灯撮影と、噂の(笑)、EOS-Rとの電源連動機能に加え、コンパクトスピードライトの系列製品では出来なかった左右にヘッドを振れるEL-100(二万円程度)を発売すると九月に知りましたな。
これは使える!と云う事で、珍しく予約までして購入しましたな。
El100

今回はフルでバウンス機能があるので、本体自体はヘッド部が分割され、遺憾ながら嵩高くなりましたな。
背面の操作部は、オマケ程度の超簡素だった270EXとは異なり、本格的な操作が出来る様になりました。(まぁ、情報操作表示液晶パネルは無いですが。)

El100_2

ヘッドは、上に90度、右に180度、左に150度振れるので、今まで出来なかった事が出来る様になりました。

El100_3

電池は、単三電池二本と云う部分は変わらずの仕様でですな、重量は40グラム程度の増加で済んでいるのはウレシイ。

尤も、ストロボとしての性能としてはGNが最小と最大で1づつ低下しているのですが、照射角度はより高い位置から行えるので、あまり問題は無いんですがネ。

問題なのは、背が高くなった分、重心高が高く、コケやすいので、ようやく本製品からストロボスタンドが付属していますが、小さいので、ワタシはストックの580EX用の大型スタンドを使う事にしましたな。

本体自体の奥行きは270EXⅡと変わりませんがネ、高さが倍になってしまったので、やや携帯性が悪化しましたが、やむを得ませんな。(苦笑)

El100270ex_2

なお、重量(電池装填時で)は以下の違いとなりましたな。

EL-100

El100_4

270EXⅡ

270ex2

少し、機動性が削がれましたがネ(笑)、使い易く成ったのでですな、お勧めですな、コレ。

2018年3月13日 (火)

Canonフォトサークルにて、EOS M 5モニターに当選しましたな。

Photo

ようやく当選しましたな。

EOS M 5ですな。

レンズは高倍率ズームの18-150mmF3.5-6.5ISSTMが付き、コレにレンズアダプターが同梱されてきましたがネ。

レンズアダプターは持っているので要らない。(泣)
しかも、レンズには肝心なレンズフード(別売りですな。コレ。しかも専用で、私が所有しているレンズのフードは使えない。(号泣))が無いと。

Photo_2

EOS M 3では、個人的には全く眠くて使い物に成らない18-55mmの標準ズームより何と高倍率の癖に解像性能がイイと云うこのレンズに興味がありましたな。

大きさ自体は超望遠ズームの55-250mmより僅かに長く、M5本体装着時の重量は725g程度で割りと軽いと思いますな。

Photo_3

EOS M 3と違い、操作系がかなり変更され、今回はマルチファンクションノブが追加されていて、中々コレは使い易い感じですな。

また、内蔵型EVFのお蔭でフラッシュも取り付けられるのが便利なんですがネ。

肝心のEVFが暗く、画面が小さくて見辛い・・・。(汗)

また、背面の操作ボタンの位置を変更していてコレがなぁ・・・。

写真が傾いていますがネ、EOS M 3の背面はコレです。
ポイントは、録画ボタンとAFフレーム操作ボタンの位置ですな。

M3

親指当ての横の上に録画ボタンで、パッドの直下にフレーム操作ボタンがあるんですがネ、この配置は私の場合は誤作動を起こす事が殆どないですな。

次に、EOS M 5はコレですな。(汗)

Photo_4

この配置では、ツイツイ録画ボタンを押してしまい、ウザいですなぁ。
また、AEロックボタンも使い難い位置に移され、サイテーですなぁ・・・。(血涙)

ストラップも付けにくいんですなぁ。

ソレで、肝心の写りですが。
近くの公園に行き、撮影しました。

Photo_6

高倍率ズームなんでですな、勿論殆どボケはしませんがネ、確かに解像度がイイ。

Photo_7

まだ早い感じですが、菜の花もマァマァ?

そして、眠い18-55mmを付けるとどうなる?

Photo_8

おぉ、僅かに解像性能が高まったか?(嬉)

つまりは、EOS M 3の責任も大きくはないということだろうか?

次は梅ですな。
枝の花にAFを合わせられるだろうか?(ココが非常に肝心)

Photo_9

イケるじゃないの!!(驚)

・・・、と思ったのも束の間。(血涙)

Photo_10

やっぱ、ダメじゃん。(落胆)

EOS M 5のAFフレームの大きさはEOS M 3のそれに比べると小さい。

なので、多少は精度も上がったか、と考えていましたがネ、殆ど変わらない。(怒)

価格.comで云われるようなEVFと液晶画面の色が違う等とは感じませんでしたがネ、暗くて見難いのと背面操作系ボタンの配列に問題が有るのがなぁ・・・。(泣)

マルチファンクションは良いのに。

最近、CanonはEOS KissMを発表し、今月末には発売されるようですがネ、EOS M 3より大きくて重いこちらではドウなんだろうか?

・・・こちらも一回貸してもらおう、Canon殿。

いずれにしても云える事は、もっとまともな標準ズームレンズを造って欲しいモノだという事ですな。

EF-M15-50mmF2.8ISSTM辺りで。

2017年3月24日 (金)

近くの畑に菜の花を撮りに行きましたな。

Photo

横浜に住んでは居るモノの・・・。

近所には、毎年息子とカブトムシを取りに行ったり、再来月にはまた行く事になるであろうホタルを観に行けるような自然が残っている場所が・・・。(汗)

車が渋滞しているようなバイパスの脇にあるんですなぁ。

以前からこの時期に行こうと思うモノの、花粉が酷すぎて行けなかったんですがネ。

今年は何とか行きましたな。

コレがまず、カブトムシを取りに行くクヌギが在る森で。

Photo_2

この向かい側が田んぼなんですがソコの一角に今の時期には一面、菜の花畑になるトコロが・・・。

コレですな。

Photo_3

天気も良いので、EOS-1D XとEF24-70mmF2.8LⅡUSM、ソレに久々に魚眼ズームを持ち出しましたが・・・。

こういう被写体用にはもはや基本のEF100mmF2.8LマクロISUSMを忘れた。( マヌケ )

菜の花には、当然ですが夥しい数のミツバチが集っていて、羽音がウルサイ。

息子は、カエルの卵を取ると云って道具を用意はしたものの、当然早すぎてまだ卵は見つかりませんでしたなぁ・・・。

Photo_4

梅の木も有り、こちらも綺麗ではありましたが。

Photo_5

EF70-300mmF4-5.6LISUSMを忘れた。(泣)

ついでに三脚とレリーズも。(血涙)

Photo_6

うーーん。(汗)

円周魚眼の画角で撮ってもマァ、当然なんでしょうがネ、出ますなぁゴーストが・・・。

トキナベースのRICOH(PENTAX)のDA FISHEYE10-17mmF3.5-4.5ED[IF]より最新の光学設計でも余り逆光には強くないかな、このレンズ。

ま、ソレはともかく、次は六月辺りにホタルを撮りに行こう。

装備を万全にして。(泣)

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