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2019年7月に作成された記事

2019年7月28日 (日)

水性カラー・マスターDVD&MAGAZINE(モデルアート社刊)購入。(驚)

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はァ?(謎)

ソモソモの発売日は、明日(20190729)だとぉ!(驚)

予めモデルアート社の通販部に注文したら、予定日より三日も早く来た。(汗)

本DVD(本は大変薄く、コレが「オマケ」だそう。)は、大昔から有るタミヤアクリル塗料と、ファレホ、そして、最近、取り扱い開始のハタカ(ラッカーとアクリルの両方が存在する。)を使いつつ、水性アクリル系塗料の使い方について解説しているモデリングビデオですな。

二枚組で、一枚当たり概ね90分から120分の内容で、一枚目はタミヤアクリルの為に1/72F-14Aトムキャットの作例、二枚目こそ、ワタシの本命(笑)、ファレホ中心のイタレリ1/48フェアチャイルドA-10Cウォートホグの作例だと。

お話は、コレは当然に、発売日前だし、内容を書けばモデルアート社の商売に障るので、一切書きませんがネ、ファレホエアーの使い方に関してはネット情報とは反対の衝撃の運用法を紹介しつつ、実際に使用しているんですなぁ・・・。(驚)

価格は、四千円弱程度しますがネ、他にコレと云った説得力溢れる教科書が無いのが実情ですからなぁ、是非購入されると良いでしょうなぁ。(苦笑)

と、云うより・・・。(怒)

こういうDVDや本を(当然のように)出せよ、VOLKS殿。

でないと、何時まで経っても「食わず嫌いな保守系(笑)モデラー(当然、ラッカーオンリー)」には売れんし、AKや、新参者のハタカ等に客を取られてしまうと思うのはワタシだけ?

ナンにしても、とにかくお勧めですな、コレ。




2019年7月27日 (土)

マジにイラつく!(怒)何でこうも合わないんだ、Canonの廉価モデルのAFは!!(勿論、RICOH(PENTAX)とかの方が遥かにマシ)

Canonaf

・・・ヤレヤレ。(怒)

この写真は、EOS M 3で、先頃購入したPanasonicのBlu-rayDVDプレイヤーのBD-90の記録を撮ろうと、撮影した物ですな。

確かに、被写体はラックの下に有り、やや薄暗いが、大口径Macroレンズの開放だぞ!!(呆)

ハイエンドコンデジ二種、そして、このEOS M 3と、買い替えることはや六年程度だが・・・。(汗)

Canonのカメラは世間での「一般論」として、認知されている程にはAFが合わないし、遅いし、そして全般域で精度が不足。

コレは、Canon機をもう十年も使用している個人としての経験からの結論ですな。(泣)

今回の様な暗所でなら、RICOH(PENTAX)のエントリー一眼(勿論レンズは汎用の暗いレンズにて)の方が遥かに使えるでしょうなぁ・・・。

やはり、Canonではこのような状況でも確実にAFが利くEOS-1D X系しかないのもまた、結論で、他は使えない。(精々が許せてEOS 5DmarkⅣ?)

本当に困りましたなぁ。(悩)

EOS Mシリーズはもはや、先ごろリリースされたEOS R(P)と、RFマウントに注力でほぼ放置されているし、そのEOS Rは、ノンレフ一眼機の最大の利点の軽さと小ささを捨て去っているので、大きく、重たく、レンズはアホみたいに高いのでとても買う気は起きないし、だからと云って、旧来機種のEF-Sマウント主体のAPS-C機系列のKissX9は当然として、EOS 7D MarkⅡあたりに変えたトコロでこの状況では真面にAFが機能はしまい。(泣)

第一、主力のEF(L)レンズが使えるので専用レンズ群のEF-Sレンズを買い増しする必要が無くとも、EFレンズ群は重たくて大きいので、イヤなんですなぁ。(汗)

サブ機とは色々な捉え方と立ち位置がヒト其々に有るんでしょうがネ、ワタシの場合には高機動性重視なシステムをサブに据える、コレなんですなぁ。

(天の声)「そんなはずはない!!(怒)CanonのAFは最高だ!!!」(絶叫)

・・・、そうですかな?(笑)

とてもそうは思えない、と云うのが結論でして。

EOS-1D X系とそれ以外のモデルでは遺憾ながら、そう、胡散臭い白人共が作った正に勝手に情報を押し付けている格付け会社(我が国では無登録の格付け会社でほぼ信頼に値しない)風に云うとAAAからBBBとBBとの差くらいに大きい。(笑)

しかし、メインがCanonである以上はナカナカ他社にはいけないし、先に検討したフジフィルム社のように別の部分に問題が有るのも確かですなぁ。

ココはやはり、可能性が非常に薄いかとは思うものの、EOS Mシリーズの新型を待つしかないのか?

EOS KissMは操作性さえも大幅に簡略化した廉価機だし、どうしてもEOS M5の後継機が欲しいですなぁ。

勿論、AF性能はせめてEOS 7D MarkⅡの静体撮影機能程度にして。

あ、因みに仕方ないので、ISOを下げ、Pモードで内臓スピードライト、レンズを何故かネムイ、暗い、標準ズームに変更して撮るとこうなりましたな。

Bd90

もう埃まみれか。(落胆)

イロイロと泣けてきますなぁ・・・。(涙)


2019年7月22日 (月)

HONDA RP3ステップワゴンスパーダ1.5ターボ、納車。(嬉)

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先週、ようやくステップワゴンスパーダ1.5ターボが納車されましたな。(嬉)

生涯で、車の新車を購入したのはコレで十四台目ですな。(苦笑)

早速、記念撮影でもと思いましたが・・・。(汗)

ズーッツと、雨、そしてまた雨、今日も雨だと。(怒)

去年は酷暑だったが、今年は冷夏?
それともコレから、一気に気温急上昇??(謎)

ま、それはさておき。

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この車は、我が家としては初の「運転支援装置(ホンダセンシングシステム)」付であり、且つ、ドライブレコーダー付きの車両となりましたな。

運転時の感覚は、すでに試乗で確認済みですがネ、ミニバン特有の腰高さからくるデカいロールにはやや辟易しつつも、誤解だらけ(泣)のダウンサイジングターボエンジンは非常に優秀で、特に疲れる感覚も無く、かなり良くなったパドルシフトによるセミオートでのシフトは快適で、ワタシ個人は寧ろSモードで多用しているくらいですな。

トルクが太く、アクセルの反応が割と良いのは電子制御式のウェイストゲートバルブのお蔭なんでしょうがネ、リニアに加速していき、とても1.7トンのデブとは思えない感覚は、嬉しいですな。

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後方は、ウリのワクワクゲートが有り、2/3の面積で縦にハッチが割れて開閉が可能、且つ、リアハッチは旧来機種とは違ってバンパーレスとも云える形状(故に追突時がコワいが)で、フロア面に対してツライチまでガバっと開くのが特徴ですな。

Open

しかし、故に、ランプ類の点灯面積が小さく、幾らLEDで小面積ながら大光量で後続車等にアピールは出来てもコレではやや不安を感じますし、フルオープン時にはハッチの全長が非常に長いので、後方の空間には気を遣うでしょうなぁ・・・。(汗)

視界確保に関しては、ミニバンと云う死角の多い車種としては非常に優秀で恐怖感が低いですが、左前方の隅にややセコイかと思いますがネ、反射鏡方式のミニミラーが装備されていて、コレは嫁には好評ですな。

F

このミラーの前面の鏡面に左隅の部分が映り、ソレをピラーに付いている小さいミラーで反射投影する事でコチラに情報がもたらされると。(大げさ)

更に、今回は、OPですがネ、フロントの監視カメラを付けました。
後方の監視カメラは高い超広角と合成映像でのマルチビューカメラとやらは余り役にも立たんかと考えて見送りましたがネ、パーキングエリアとか、狭い商業施設内の駐車場から車を出す時に有ると便利そうなのでフロントには付けました。

ナンバープレートのOPである「ライセンスフレーム(飾り物)」に事もあろうに取り付けられるため、泣く泣く購入と。(笑)

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今借りている家は、ガレージの前端両側とも切り立った高い壁で構成されているので、車を出す時は非常に神経も使うのでコレは良いですな。(苦笑)

カメラ画像はナビのモニターで見るのですがネ、ナビ本体及び、ステアリングのスイッチから操作可能だと。

そして、試乗では余り分かりませんでしたがネ。今回は嬉しい誤算がありましたな。

ソレは、タイヤです。

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ブリジストンのトランザとか云う聞いたことも無い製品なので当初は不安に感じましたが、どうやらこれは同社の新車装着用のタイヤで、性能もソコソコ良いようですな。

グリップ感はドライでは割とハッキリとしているし、ロードノイズも小さく、家族も「スゴク静かだね♪」と納得ですな。
尤もミニバン用だから、サイドウォールのヨコ剛性は(ワザと)失くしてい有りますがネ。(苦笑)

コレならイラつかずに三年の償却期限まで使い、その後はまたレグノに行けば良さそうですな。(笑)

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フロント部のココにはミリ波レーダーが取り付けられ、民生用に戦車等のAFV(=装甲戦闘車輛)のモニタリング用技術が降りてきていて、これにより運転支援装置がフロントウィンドウ部に設置されているカメラと共にマネージマントされていると・・・。

・・・マジに、時代は変わりましたな。(大汗)

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運転支援装置(ホンダセンシング)のユニットはJADEと違い、ルームミラー支柱部に隠され、邪魔にはならないし、今回、七万円(汗)もしたドライブレコーダーは左側に取り付けられるので、前方視界の妨げにはなりませんな。
リア用にもドライブレコーダーを装備していますがネ、コチラは完全に死角の自分の頭の後ろ、つまり右側の後方に取り付けられており、全く気に成りませんな。

燃費は予想通り、フィットシャトルとホボ、同等ですな。

ただなぁ・・・。(呆)

今回初めての経験ですが、コレは要らんのではないでしょうかなぁ?(苦笑)

(天の声)「なによ?(謎)」

ソレは、環境に優しい装備(嘗ては高級車のOP)なはずのアイドリングストップシステム。

コレは、一々、バッテリーに高負荷を懸け、ディストリビューターを早期に痛めまくり、更に、運転のスムーズさをひたすら阻害する百害有って一利ナシな最悪装備でしょうなぁ・・・。(血涙)

しかも、この車は形式名を見てみると、(DBA-)RP3とある。

DBAとは、所謂、燃費を良くするために必要時以外は基本的に充電を止める、つまり、オルタネーターを止まるように仕組んだ充電抑制車ですなぁ。

なので、アイドリングストップ時にはエアコンが止まり(どうやら、止まりはせずにA/Cボタンが押し込まれていた時だけは動くようだが、それ以外は送風のみか?)、ついでにオルタネーターが止まるため、燃費が(若干)改善するのは良いが、それではコレからのひたすら暑い日々は不快なダケのドライブとなるのは自明だと。(怒)

(天の声)「そんなはず無いだろう!信号待ちなんかでダラダラ燃料を空費させないはずだから。」

・・・イヤ、パッと見ではそう映るかも知れないが、実際に劣化したバッテリーやデスビの部品処分処理の方が遥かに環境を汚染するんですなぁ。(汗)

更に。

アイドリングストップ用に開発された専用バッテリーは実際には凄く高価だと。

この車では、エンジンを切ると一々、キャンセルされるのがムカつきますがネ、走り出すたびにキャンセルする事にしていますな。(この機能が有っただけましか。)

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運転席周りは、ランバーサポートが薄く、ステアリングホイールの握り手の径が小さいのが不満ですがネ、足周りが優秀である分だけ、疲労感は小さいが・・・。(汗)

シートはGG8フィットシャトルの方が優秀でしょうなぁ。(落胆)

二列目シートは足元からして非常に広々としており、快適な様子ですな。

三列目は床下収納用の本来の意味としてはこれぞ「補助席」なので、特に不満も無く云うことは何も無い。

ナビは今回、初めてディーラーOPのギャザズナビのスタンダードタイプとやらにしましたがネ、タッチパネルの反応が鈍い、文字が小さい上に肝心要の合流ポイントでの案内が不親切で、ややビビりますな。
計器盤はデジタル表示で、コレはワタシにとってはRG3の延長なので特に違和感はないですがネ、この車種では計器盤左側の「インフォメーションディスプレィ」とナビモニターを同時に観ながら車の舵を切るんですがネ、文字がとにかく細かくて見辛い。

しかし、一方で、スマホ関係はワタシのG-03、嫁のSHV42R共にBluetooth接続が可能で、車からハンズフリーで電話が出来、アドレス帳も転送でき、トドメに音楽用ファイルも再生できるのはメーカーOPとは違い、快適ですな。(苦笑)

車内のシートアレンジの良さは云うに及ばずですがネ・・・。(悩)

この車、意外にモノが仕舞えないですなぁ。(号泣)

ポケットはそこら辺にあるんですがネ、グローブボックス内以外にマニュアルを仕舞う所すらない。(泣)

コウ云う物はドアポケットに剥き出しで置きたくはないモノ・・・。

そして、意外に電話の置き場が無いと・・・。

仕方ないので、見積り時には削除したOPのセンターコンソールテーブルと、シートアンダーボックス(計三万円弱)を追加注文する羽目に。(血涙)

最後に一番ワケが分からんのが!!(怒)

ドライブレコーダーですなぁ・・・。

SDカードの容量が少なすぎる、その上「普通のSDカード」では、過酷な車載用カードとしては使えないからと、サンディスクのハイエンデュランスタイプの64Gを何も考えずに購入したのになぁ・・・。(涙)

(ナビ)「SDカードエラーです。SDカードを入れてください」(以下ループ)

Sd

何故ダァ!!(絶叫)

よくよく見てみると。(大汗)

ハァ!?
SDカードのフォーマットが、今時、FAT32ダトォ!(謎)

・・・要するに32Gまでしかダメじゃん!(怒)

普通、そんな古い規格を未だに現役で使うかネ?(exFATだろ?普通。)

という訳で、32Gに買い替え、装着してから、試運転を兼ねてお台場にRX-0 ユニコーンガンダム(RG1/1)を観に行きましたが・・・。

全然疲れないし、早く到着したと、嫁も息子も大喜びで、ビュッフェで、ガンダムを見下ろしながら食事して帰宅したんですが・・・。(汗)

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駐車場で停車している時の物しか録画されていないし、音声が記録されていない。(泣)

仕方ないので、設定等初期化し、今日は、朝五時起きで、三崎漁港にマグロ定食を食べに行きましたが・・・。(疲)

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(息子)「飛び上がりたくなるくらいに、美味しいよ、おとーさん。」

・・・そうだろう、そうだろう。

だが!!(驚)

帰宅して、カードを確認すると行きしなの画像の記録が一切なく、且つ、帰り道ではやはり駐車時の時の物しか記録が無く、走り始めてから暫くしてコンビニに寄ったんですがネ、ソコまでの走行記録が無く、そして、コンビニを出てから自宅までの走行記録がようやく有ったものの、音声が無い。(怒)

(嫁)「エンジンを切ると走行記録は上書きされるんじゃ!?(謎)」

・・・マニュアル(すごく分かり難い)にはそんな事は書いていないが?

どうすればいいのやら。(苦笑)

コレでは、カネの無駄以外の何物でも無いですが・・・。

クルマ自体は総じて満足のいくもので、コレは良い買い物だったと思いますなぁ。










2019年7月13日 (土)

「コレ、買っておいたから。お揃いで。」by(嫁)

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・・・ありがとう、嫁。

ユニクロかネ?

まぁ、この会社の製品の場合は過去から色んな企業とコラボしている製品を沢山出してきているから別に驚きはしないが。(汗)

・・・Canonの時は買えませんでしたが。(泣)

今回は、バイク繋がりか。

しかも、バイクとしてはTREKに並ぶ、というよりは最早世界一かも知れない台湾のジャイアントか。

ワタシの全く知らないバイクメーカーですなぁ。

ドウいう車種が有るのかも把握していない。(汗)

しかし、いつも走るサイクリングコースでは正に「その辺」で見飽きる位よく見るメーカーですな。

自転車の話では、品質が良く、店側から見ると利益率(売上原価?)が良いからホント儲かる製品なんだとか。

「おかーさん、RALEIGHはないの?」(息子)

「それしかないの!(怒)でも、あんたのは緑だからイイでしょ!!」(嫁)

「でも、おとーさんとお揃いかぁ。(悩)」(息子)

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「ま、ソロソロお揃いは止めとくべきかネェ。(苦笑)」(私)

せっかく買ってきたのにと、嫁はご立腹でしたがネ、やや大人になりつつあるようだな、息子。(笑)

イイながら気に入ってきている様ですがネ。

次は、是非にKUOTAで、出して欲しい!

・・・無利なんでしょうなぁ。



2019年7月10日 (水)

政府も大変ですなぁ。しかし、弱いヤツほど良く吠えるとは言い得て妙と云うべきか。(納得)

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政府は、先日に遂に韓国に対して今の今まで戦前から戦中までの領土併合に際しての戦争犯罪なのか良く解からないが、少なくとも連合軍に無条件降伏した手前(笑)、一応、謝罪と云うか最低限の国家補償の一環として我慢に我慢を重ねてきましたがネ、予定通りに民間企業に実害が確実に及ぶ戦時募集工員(≒所謂「徴用工」)のバカげた韓国の 対国際法、ならびに日韓協定の重大(過ぎる)違反による日本人の資産を強引に資金化し、収奪する事態に至り、我慢も限界に達し、遅きに失しているような気もしますがネ、経済的な優遇策を解除して、本来の韓国としての一般的な国柄(笑)に合わせた貿易を行うように修正しましたな。

・・・。(驚)

今回の策など、ドウ見ても単に、手続きの進め方を十五年前に戻しただけで、あとは何もしていないのになぁ。(笑)

韓国メディアは民間人の一部も巻き込んで大騒ぎと。

日本は、先の記事二件でも書きましたがネ、日本が中国で云うトコロのレアアースの話と同義のシェア70から90%を占めている半導体製造時には欠かせない必須物資三品目の審査手続きを契約案件都度に書類による審査方式に戻し、来月からは安全保障上の理由から戦略物資の輸出に関しての優遇策のホワイト国認定を取り消し、非ホワイト国としてこちらも厳正な審査による流通にするという事ですな。

このホワイト国認定自体は韓国など少なくとも二〇〇四年までは、認定すらされていないですからなぁ、単に元に戻されただけなのに・・・。

(韓国)「コレは、WTC(国際貿易協定)違反だ!経済的報復だ!!(真剣)」

????????(謎)

イヤ、だから十五年前まではソレが当たり前だったんでしょ?(笑)

アタマは大丈夫か?

と、思わずには居られませんな。(苦笑)

勿論、作など最初から思い付く能力すらなく、ソレを虚勢を張るためにまるで「無視」しているかのように振舞う、韓国政府は何も出来ない代わりに、協定違反のカドでWTCに提訴するそうですな。」(呆)

という事は、我が国は二〇〇四年までは重大なWTC違反を犯していた訳だ。

ンなワケないでしょうなぁ。

韓国としては、今後、半導体製造に欠かせない件の三品目に関しては短期間に且つ円滑には輸入できないでしょうな。

まず、審査自体に通常九十日要するので、それまでは韓国人が云うには在庫が高々三か月分しかないそうなので(普通、そんな備蓄量でまわすワケないと思うんだが、まぁ、有り得る?(笑))生産計画がかなり狂うと。

更に。

国民性から(笑)、手続きが「スムーズに」進んでも九十日かかるのに、恐らく書類不備等が続出するのは目に見えているので、更に遅延するでしょうなぁ・・・。

ソレで、ソレをメンドクサイからチャラにして欲しいので、大騒ぎなのではないかと思うんですなぁ。(笑)

そして、今日。

先の記事にも書きましたがネ、例のレーダー照射問題の本来の核心事案の北の特殊工作艦と何をしていたのか、に関して政府関係者から「ヤバい証拠」を握っていて、今後も制限の範囲を広げるべきかと考えているとか。

まぁ、当然ですが、コレを公にしてしまえば、「知らない、違う!!(絶叫)」と叫んだところでイヨイヨ、ならず者国家に認定だろうか?

民間人レベルでは、いつもの(笑)、不買運動と渡航しないようにしようと呼びかけてい居る様ですがネ、まぁ、好きにするさ、ですなぁ。

今回の措置は「モノ」に関する話ですが、それが例え嫌がらせ程度の話でもマダ、「ヒト」と「カネ」方面の話での嫌がらせ案件が残っていると。

ヒトに関しては、当然、ビザ発給免除の取りやめ、カネに関しては、信用保証状の手当ての取りやめ、コレで十分でしょうな。

レーダー照射問題での国際法違反が確実になれば、その後は現在でも我が国は北朝鮮に対して重たい経済制裁をしている訳ですが、ソレと同様の制裁を科してももはやそれは「当たり前」の話になるので、その時点で、大幅な関税引き上げで対応すれば良いだけですな。

唯一、心が痛む(逆に云えば、要するにその程度の話なのだが。)のは、制限や制裁措置初期に被る経済的損害の部分ですな。

もはや、方向性としては、元に戻る事はもう無いだろうから、今の内から代替取引先等を見つけるべく、営業すべきだし、移転先も検討に入るべきでしょうなぁ。

幸いにも、何故か現金化の手続きがドンドン延びている様だから、時間は稼げているので、積極的に考えるべきでしょうなぁ。

2019年7月 9日 (火)

もう二十年くらい前になるのか。(苦笑) TAMIYA 1/24 SUBARU インプレッサWRX Sti(GDB)購入。

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この車に乗っていた頃は、嫁と結婚した直後くらいまででしたな。

何となく、ノリで購入したこのキット・・・。(呆)

SUBARU(当時は富士重工でしたがネ。)の、二代目インプレッサWRXの、メーカー直系チューニング兼競技対策用子会社Sti(スバルテクニカインターナショナル:東京都三鷹市)監修の市販車型コンプリートカーのSti(バージョン)車。

エンジンは、先代から要するに最近までのモデルまで延々と搭載され続けてきた、EJ20を中心に、ピストンの調整や、バルブの強化、シリンダブロックの強化、補器の強化、デバイス(主にインタークーラーと云うショボさだが。(泣))等を行い、ステータスとして内装のステッチ縫製や、特別パーツを取り入れて、「タダ」の市販型WRXに対して差別化を図り、足まわりのスプリングとダンパー等を専用部品化した車ですな。

価格も当然に、一般形WRXよりは高価になるんですがネ、この内容の車をある程度コントロールできる人には当たり前ですがネ、アフターパーツでチューニングする事から考えれば破格の安さだし、メーカー経由で面倒を見てもらえるのはこの上なく安心感が高いと。(嬉)

SUBARUは、このモデルになってから、シャシーを一新、トランスミッションは一般型にもATを設定するようになり、MTでドライブする人たちは恐らくですがネ、資金的な問題以外では殆どの人はコのStiモデルに流れたのではないかと思いますなぁ・・・。

ワタシは、このモデルの前まではGC8(の、C2)と云う最初期型WRX Sti Ver.2をかなり改修して改造車検(8ナンバー)を取り、競技にも個人として出ていたりもしましたがネ、GDBになり、3ナンバー枠になり、車体が大型化したものの、剛性も上がり、一方で安全装備をゴテゴテと入れたために重量が増加した割には出力重量比は改善どころか悪化したものの、足周りはロアアームを中心に改修され、ハンドリングのピーキーさは更に抑えられるようになり、良かったんですが・・・。(汗)

今の時点でなら、恐らくは受け入れられたであろうこの「丸目」デザイン。(泣)

当時は、全く受け入れられず、超不評と。(号泣)

しかも!!(怒)

コレを壊すと、ヘッドライトのモジュールごと全交換となり、修理費がかなり高騰するというスゴさ。(SUBARUはこういう部分が現在も他社に比して大変なコスト高(維持費方面で)なのがダメダメですな。(涙)更には、最近は車両価格が高過ぎる。)

その後、GDBのデザインは文字通り迷走し、フロントのヘッドライト周りが三度に渡り改修され続け、丸目→涙目→鷹目と変遷し続けたんですな。

しかし、ソレ以外はリアスポイラーを除いて何も変更がない為、当然ですが、バランスと纏りを欠いたデザインは、勿論、他社メーカーユーザー(特にランエボユーザーからは。(汗))からは、「ダサすぎ!!(笑)」とバカにされるんですなぁ。

ですが。(汗)

SUBARUのデザインとは元々からセンス無いのに何となくカッコよさを狙った「野暮ったさ」が信条なんだから、コレで正解だと理解していましたな。

その後、TOYOTAと資本(隠れては人的にも)提携してからはデザインが激変し、現在のデザインは非常に優れた内容で、HONDAなんぞとは大違いのクォリティーでイイですな。(苦笑)

最近の、品質偽装(情けない)事件さえなければ、北米中心に売れまくり、TOYOTAイズムのカイゼンを取り入れ、生産調整とそれに見合った生産能力を手に入れた無借金経営で正に「優良企業」名を欲しい侭にしていただろうになぁ・・・。(泣)

結局、日産/三菱連合(ルノーなんて無視)やスズキと同列だったとは個人的に残念に思いますな。(マジに)

そんな、旧き良き時代の最後のSUBARU DNAを体現していたGDBのプラモデルキットがタミヤから出ていたのでですな購入してみました。

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内容は、エンジンの再現も無い、正に車体だけの内容ですがネ、細かいトコロは流石にタミヤらしい内容で、インレットマーク、反射板用の銀シール、ウィンド用マスキングシートまで用意されており、基本的な工作さえできれば特に問題はないでしょうなぁ・・・。

チマチマ作るとしますかな?







2019年7月 8日 (月)

Z-208LED用スタンドを購入。

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・・・。(汗)

こんなモノを買ってしまった。

コレは、山田照明社のオプション品のスタンドですな。

価格は、一万五千円もしますな。(大汗)

しかも、大変重たく、重量は十キロもあるので、ナカナカに部屋の中でこのスタンドを移動させるのが大変ですがネ。

最初は、この電灯(Z-208LED)をキャンプ用の机(ケシュア製)に板を噛ませた上で、机用クランプに載せて使うつもりだったんですがネ、コレが使えませんでしたな。(号泣)

コレでは、塗装ブースを展開し、イザ電灯として使おうにもコレでは何とも成らないので、泣く泣く(なんせ、高価。)購入しましたな。

商品説明では、部屋の間接照明として使えますとの事だが・・・。(汗)

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スタンドに、本体を取る付けるとこんな感じですがネ、コレでは一向に「らしさ」が感じられないと・・・。(苦笑)

写真は、点灯させた状態ですがネ、非常に明るい上に、光源の照射域も広いので、寧ろこの方が良いかも知れませんな。

コレで、塗装環境も完全となったし、あとはイヨイヨですがネ、タイガーⅡ(B)のラジコンの塗装に勤しまねば・・・。

・・・等と考えていたのになぁ。(涙)

なんだ、今年の長雨は!!(怒)

コレでは、迷彩塗装に入る以前に、スプレー掛けが出来んではないか!!(激怒)

もう少し、時間が必要なようですな。

・・・泣けますな。

2019年7月 2日 (火)

STEPWGNのミニカー購入。だが!!(怒)

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息子が生まれてからというもの・・・。

歴代の自家用車をトミカのミニカーを買うようにしていますな。

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(息子)「おとーさん、また買うんでしょ?」

(私)「まぁな。前のステップワゴン(RG3)なんて二台買ったし、フィットシャトルも買ったから、今回も新ステップワゴン(RP3)も買うさ。」(笑)

奴は、この他ワタシが今まで使っていた車両としてはインプレッサWRX(GDB)、ランエボ3、ギャランVR4、初期型フィットもトミカパーキングに入れていましたな。

・・・今はもう無いけど。(泣)

ですが、ヤツはパーキングは捨てても自家用車二種と、お気に入りのGT-R(現行型)とランエボ7、藤原とうふ店86だけは未だに持っていると。(苦笑)

ソレで、ヨドに行き、探しましたがネ。(汗)

・・・売っていないではないか!(驚)

クルマ自体が売れん、売れんとは聞いていたが、まさかココまでとは・・・。

ノアと、ヴォクシーと最近出たセレナe-POWERまで有るのに・・・。(汗)

何でないのよォ!!(絶叫)

ソレで、仕方ないのでAmazonで買おうとしたらですな。(泣)

・・・買い合わせ商品だとぉ!(怒)

仕方ないので、本と一緒に購入したのが上の写真です。

(息子)「何でだよぉーー!(←久々)」(泣)

そう、売り物のモデルは後期型SPADAでもない、単なる前期型のそれも非SPADAのターボモデル(BからEX・Gまで)だと。(落胆)

更に!(怒)

RG3は、リアゲートに一枚のみスライドドアが開く仕様でしたが・・・。(涙)

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コレだけかぁ!!(怒)

しかも、コレでは「わくわくゲート」じゃないじゃん。(落胆)

ちょっと残念ですがネ、コレしか無いなら仕方ない。

・・・と、思ったんですがネ、RG3はスライドアのみの様ですな。(大汗)


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ま、RG3と違い、ヘッドライトが銀塗装ではなく、クリア樹脂製になってるトコロは評価しよう。(笑)

さて、ホンモノの納車まではあと二週間程ですがネ、何となく楽しみになってきましたなぁ。

2019年7月 1日 (月)

「この時計は長く使いたいから。」(by嫁)

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先日の、ブラックアトラスに続いて、ブライトリングに電池交換及び、クォーツと謂えどもこのタイミングでは念のために行って然るべきであろう嫁のカリストのOHが完了し、送られてきましたな。

BREITLINGの場合は、ピックアップサービスという方法で、ネット予約、概算見積もりも出来、佐川経由で発送キットも完備され、文字通りに流れる様にOHを行えますな。

この時計は、今からもう二十年以上前の、まだ結婚前に当時は嫁は仕事用の時計としてオメガ デ・ビル コーアクシャル(レディースモデルのクォーツ、ディデイト(カレンダー付))を使用していましたがネ、勿論、OHなど一切せずに電池交換のみで「テキトー」に使っていたため故障したので、替わりに私が彼女の誕生日プレゼントに当時十数万円だったかと思うんですが、贈りましたな。

尤も、オメガのもその後修理に出して現状でも現役ですが。

さて。

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この時計の仕様は、ステンレススチールケースにブルーの文字盤にバーインデックスタイプで、リューズとライダータブ(文字盤外周のタキメーター操作盤)の12/3/6/9時のツメは18Gをあしらったものとし、ブレスレットは女性用のビコロという通常のプレート連結型ではない物に変更して彼女専用としたんですが・・・。(号泣)

(嫁)「・・・嬉しいけど、せめて買う前にどんなのが良いのか相談してからにしてね。」(苦笑)

ワタシは、今でもそうですがネ、贈り物の場合、本人には一切知らせずに普段からの生活の中で「欲しそうな物」を自分で考えて贈ります。

(息子)「ボクは、おとーさんにはいつも聞くじゃん。」(汗)

・・・それでは、逆にサプライズ感が無いだろう、息子。

しかし、文句を云う割には嫁はソレ以降二十年以上に渡り、OHにも出し続けて大事に使ってくれるので感謝はしていますがネ。(苦笑)

このタイプの時計の場合、OH料金は、先の記事にも書きましたがネ、会員特別価格(正規国内販売店で定価購入の場合。)で三万五千円で、並行輸入品だとその倍はするので、目先の僅かな金額差に目がくらみ、この手の時計は他メーカー品でもそうでしょうがネ、ヨドとかでは買わない方が良いと思いますなぁ。

ですが。(驚)

今回のOHでは、全く知りませんでしたがネ、キャンペーン価格にて電池込みで七千円で済みましたな。(驚)

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オマケに、外装磨きクロスが付いてきました。

(嫁)「お手入れ宜しくね♪」

・・・結婚後は、お手入れはワタシの仕事になりましたがネ。(号泣)

整備完了後の時計の状態は薄いグリスと指紋がベタベタと付いているので早速コレで拭き取りましたな。

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ま、更に大事に使って欲しいモノだな、嫁。

このモデルはとっくに廃版のアンティーク(大げさ)になっている事だし。




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