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2019年3月に作成された記事

2019年3月14日 (木)

FUJIFILM社のノンレフ一眼について、考えてみる。

Photo_3

とてもシステムとしてのコストが高価で、その割には(恐らくは、ですがネ。)大して使えないであろうCanonのEOS R/RP。

ノンレフ一眼のフルサイズ機の登場で、ヘタをしたらもうやる気がなく、ノンレフ一眼のAPS-C機のEOS M シリーズの高性能機は出ないかも知れない・・・。(泣)

EOS M 3では、最低限のAF精度が出るが、やはり限界が低く、「Canonは全ての製品でAFが優秀」などと云う妄言を根底から覆すような低性能でいい加減にウンザリしているのも事実。

しかし。

EOS M システムの場合、専用のEF-Mレンズはその殆どの製品のマウントが樹脂製である事と、標準ズームレンズの性能が低過ぎることを除けば、コストも安く、種類も多いのが良いトコロですな。

また、他のEOSシステムと周辺機器は共通化され、私の場合はEOS-1D Xとスピードライト等を共用できるのが魅力ですな。

また、ブログ撮影用にホボ装着しっぱなしのショートディスタンスレンジのマクロレンズは新機軸のレンズ全面装備の補助リングライトの使い勝手も良好で、とにかくあとこれで最低限のAF性能(検出、速度、精度の全て)が有れば文句が無いのになぁ・・・。

ダブルマウントの運用は、コストがひたすら無駄で、且つ、使い分けが難しくなるのは、過去の運用歴(笑)から自明だが・・・。

Canonのデカいフルサイズノンレフ一眼機には興味が無く、来年のオリンピックの時期になっても結局、APS-C機EOS M の後継機が出ないなら、この際はサブ機としては、他社に行く事もやむを得ないだろうかと考えて、ユックリと検討する事にしましたな。

SONY,OLMPUSは論外なので、当初から選外となりましたし、Nikonは、あのNikon1Vを止め、コレマタ、フルサイズのZ7に転んだのでコレも無しと。(つくづくご縁が無いですなぁ、Nikon。(泣))

残るは、AVシステム方面では親和性が高いPanasonicのLUMIXと、転職前には埼玉の工場に出入りしていた頃が懐かしいフジフィルム社のXシリーズが残り、家電屋カメラは最後にどうしてもの時だけしか(笑)選択しないから、フジフィルムの製品を見てみることにしましたな。

このカメラは、確か、まだ兵庫に居た時に梅田のヨドで初めて見た記憶が有りますな。

EVFが非常に優れたモノで、外観は昔のフィルム一眼機を彷彿とさせるデザインですな。

センサーサイズはAPS-Cですが、別に問題にもなりませんな。

最近では、中判サイズのノンレフ機も出している様で、レンズのライナップもそれなりに有るのだろうか・・・。

ソレで、早速、本を購入してみました。

・・・。

成程、最新鋭はこのX-T3の様ですがネ、フラッグシップ機はX-H1と云うのが有るようですな。

レンズは、基本の大口径標準、望遠、超望遠ズームを一通りに揃えて、単焦点もマクロレンズまで有る様で。(驚)

ヨドに行き、実機を見てみると、ナカナカ質感も良いし、操作も分かり易そうで良いですな。

最新鋭のT3よりはやはりH1の方がホールディング性能が高いので、私ならこち路を購入するかもしれない。

センターファインダーではない普及タイプの機種はこうなると殆ど興味が湧きませんな。(苦笑)

しかも、今(2019年3月末まで)なら、超多額のキャッシュバック(T3なら四万円、H1の場合では驚きの九万五千円!)もあるようですが・・・。(汗)

ココで焦るとロクな事はないのでココは冷静に見てみよう。

昔には驚いたEVFがなんだかイマイチな感じに感じる。

EOS M 3からではやはり一回り大きく、かなり重い。

AF性能が疑問。(なんだか、ピッとしない。)

購入するレンズは、このシステムなら以下の通りで、EOS M 3と異なり、文字通りサブ機として使えそうだが・・・。

本体:X-H1(二十万円程度)
バッテリーグリップ:(五万円程度)
標準:XF16-55mmF2.8RLMWR(十一万円程度)
超望遠:XF100-400F4.5-5.6RLMOISWR(十九万円程度)
マクロ:XF60mmF2.4R Macro(六万円程度)
魚眼ズーム:遺憾ながらラインナップ無し。(泣)
諸装備は、レリーズコード、小型ストロボ、電池二個、SDHCカードが必要で、コレだけでも二万円はするでしょうな。

・・・。

バッテリーグリップとレンズが高過ぎますなぁ。(汗)

レンズと本体はRICOH(PENTAX)顔負けの防塵防滴、-10度動作保証付きなので高いのはやむを得ないかも知れないが。(汗)

自身所有のLレンズ群に引けを取らない価格帯・・・。

重い機材が持てなくなり、黄昏(泣)状態になった時にはEOS-1D Xシステムからの全面移行としてならコレで良さそうだが・・・。(苦笑)

マクロレンズは「長過ぎ」て、ブログの写真撮りにはやや使い難いですなぁ。(悩)

そして。(血涙)

100-400mmのレンズは店内でのテストでさえAFが合わないし、迷いまくる。(落胆)

流石にこの性能は、RICOH(PENTAX)の昔の廉価超望遠ズームにも劣る内容で、多くの人には動体が撮りにくい、撮れない、と云う事になるかも知れませんな。

・・・価格.comではその割にはあまり問題になっていないようだが。(汗)

合計六十三万円、キャッシュバックしても五十四万円、そして、それを逃すと秋からは消費税も上がると。(血涙)

うーーん。(悩)

サブシステムとしては豪華すぎますかな、このカメラ。

画質はAPS-C機としてはRICOH(PENTAX)程ではないにしてもコントラストが低い事を除いて(本の写真を見る限り)優秀なようで良いんですが・・・。

フジフィルム社は無理かも知れませんな。

残念ですな。(泣)






2019年3月13日 (水)

I・Oデータ社製外付けHDDユニットAVHD-SQ3TB購入。

Photo

・・・、いきなり写真がブレましたなぁ。(涙)

さて。

現状で使用している、Blu-rayレコーダーのDMR-BRZ2000。

HDDの容量は、2TBで、ダビングの場合、こればかりは不満しかないですがネ、HD画質での録画モードで固定されていますが、概ね220時間程度の録画が可能と。

購入してから既に四年、秘かに嵌っているロボットアニメ等のアニメ作品を入れまくっていたら、遂に残が100時間を切りつつある状況だと。(汗)

このレコーダーの場合は動作確認済み(ホントは違うとは思うが、メーカーとしての保証問題からすればコレは当然のお話だが。)の外付けHDDを、USB3.0規格での物ですがネ、増設する事が出来るんですなぁ。

Panasonic社の製品マニュアルは非常に分かり難く、恥ずかしながら良く解からなくてメーカーに問合せをしましたが、内臓HDDに録画した番組を外付けHDDに移行できるのかと云う事が最大の関心事(大げさ)でしたが、マニュアルに二か所に(しかも、ページが結構大きく離れていてやはり読みにくいのでは?と感じずには居られない。(言い訳))記載されていたそうですがネ、まずはコレで一安心だと・・・。

ソレで、どの製品を選ぶのか?

中国製製品はリスクが大き過ぎるので勿論選外でですな、早々にバッファローは無視と。

ですが、そのバッファロー等に駆逐される形で、国内メーカー品の何と少ない事か。(落胆)

そんな中で、I・Oデーター社の製品が在ったので、こちらの容量3TBの製品で、AVHD-SQ3TB(一万七千円程度)を買いましたな。

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置き場がないので、DMP-UB900の天板の上に置いていた鉛のプレートのスタビライザーを外して(泣)、設置しました。

強制冷却ファン付きで、電源連動するらしいのだが、どうもその気配がない。(大汗)

最大四台程度まで同一製品をスタックできるようですがネ、3TBも有れば十分でしょうなぁ。

録画フォーマットは、もはやついて行けませんが(涙)、二種類から選べるようですがネ、通常フォーマットとしました。

軽く400時間程度入るようですな。

チューニングは、USB3.0規格のデータ伝送用のハイグレードケーブルの製品が無い様なので泣く泣くメーカー純正としていますがネ、電源ケーブルはメガネ規格なので、OYAIDEの製品に変更していますな。

冷却ファンの音は殆どしないし、画質はややコントラストが落ちるのは、形態として純粋なデーター移行ではなく、要するにまたダビングしているだけですからなぁ、低下するのはやむを得ないとしてもまぁ、許せる範囲だし、所詮は80年代の頃の作品が殆どなのでですな、問題にもなりませんな。

さて、コレで、更にドンドン録画しまくるとしよう。

楽しみですな。

2019年3月12日 (火)

1/48 TAMIYA 日本陸軍キ-84-1A四式戦闘機疾風、約四十年振りに買い直してみる。(汗)

Photo_6

先日、ガチャーネンを(計らずも)やる羽目になった時に、普段はあまり行かない飛行機模型の売り場を通りかかった時に見つけましたな。

タミヤの1/48四式戦疾風(千円程度)。(汗)

まだ売っていたとはなぁ。(驚)

このプラモデルは、自分が小学五年生の時に作った事が有りますなぁ。

・・・機種の二連装の機銃の銃口がある部品が上手く取り付けというかですな、接着が上手く行かなくて汚い仕上がりになり、ムカついていた記憶が有りますな。

・・・安いし、リベンジと行こう。(←バカですな。)

と云う訳で購入しましたな。

中身は流石に半世紀近くも昔のキットなのでスゴク部品点数が少ない。

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こんなキットに苦戦していたとはつくづく不器用なんでしょうなぁ、ワタシ。(血涙)

しかし。

当時から感じていましたがネ、他社製品と違い、タミヤのこの疾風はスジ彫りがキレイで、風防のクリアパーツの透明度も高く、デカールの「余分なニス」部が無いので、今の知識では驚きの高品質キットなんでしょうなぁ。

Photo_8

機体番号のデカール以外では、そう、特に国籍マークは殆ど縁取りする必要もないのが驚きですな。

ファレホの塗料も仕入れたし、コレは楽しみながら進めるとしよう。

因みに、この戦闘機の実機は中島飛行機(現SUBARU)製の高速格闘戦型戦闘機で、エンジンが最後まで貧弱な零式艦上戦闘機と違い、ハ-45誉エンジン(2000馬力:高オクタン燃料投入時)を搭載し、防弾板も装備し、武装は機種に12.7mm機銃二門、翼には20mm機関砲二門装備の重武装でですな、格闘戦にも優れ空冷エンジンなので高高度性能には劣るものの、日本機としてはB-29 に挑める数少ない戦闘機だったようですな。

大東亜決戦機とも云われ、そもそもこのプラモデルを買ったのは、祖父が戦争も終わりかけの時に基地視察だか何だかの際に台湾と満州の基地で見た時にすごく美しい機体だったとか云う話を聞いていたからなんですな。

今住んでいる神奈川の厚木基地からも戦時中はB-29 の編隊を迎撃に上がっていたようですな。

戦後は、一部の機体は国内では九州の博物館に展示されている様だし、海外では飛行出来る稼働機も存在するそうですがネ、戦後直後に機体をテストした米軍は彼らでなら当時、普通に作る事が出来る混ぜ物無しの高純度潤滑油や高オクタン価の燃料を入れて飛ばしたトコロ、ウソかマコトか、液冷エンジンのP-51Dより高性能だったそうな・・・。(驚)

一式戦闘機の隼を除き、案外優秀だったんですな、スバルの、イヤ、陸軍戦闘機は。

2019年3月11日 (月)

真面な工具箱(模型用として)を購入しましたな。

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模型工作用の工具箱は現状では、KTC社のミニ工具チェスト(二分割型)に入れていましたがネ、最近、モデルガンを製作するようになってから、リューター等の割と大き目の工具を購入してみたりして、いよいよ工具の収納が困難になってきましたな。

ソコで、いよいよ製作を再開するラジコン及びモデルガン製作用の工具を一気に収納出来る確りした金属製の工具箱を購入しましたな。

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購入したのはEK-02(八千円程度)ですな。

安い樹脂製ケースも考えましたがネ、やはり経年変化に弱く、バックルが割れる、そもそも工具を入れていくと重みでたわんでしまう等、金属の道具を入れる以上はやはりケースも金属製にするのは個人的には基本と考えていますな。

自転車整備用に使用している同社の三段引き出し装備のSKX0213S(一万七千円程度)と奥行き寸法を合わせ、且つ、横幅は六割程度の大きさとし、天板にはハンドルが出ない様なデザインにして、将来的に更に上に工具箱を重ねられるように考えましたな。

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蓋は、南京錠が取り付けられるような内容で、今回は嘗て自転車用工具箱に付けていたドイツのABUS社の南京錠を取付けています。

しかし、価格が安いだけあり、蓋は180度まで開きっぱなしになり、入れいている工具が少ないと後ろに倒れるのが不満ですがネ、コレは仕方ない。

写真には無いですが、底面にはトラスコ中山社製のウレタン系シートを加工して敷いていますな。

更に、この工具箱には中蓋が付いていて、ココに同ドイツのベラ社のNo.00~01までのスクリュードライバーやヘキサレンチを入れていますな。

勿論、本体には、大きいブロクソンのリューターやエクザクトソーや、金属板切断用ハサミや半田ごて等を一気に収納し、ツールチェストの引き出しがようやくスッキリとしましたな。

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やはり、工具箱は金属製に限りますなぁ。

ご興味のある方は是非。

因みに、KTC社にはコレより一回り小さい機種も有りますな。

2019年3月10日 (日)

廉価型ノンレフ一眼機(フルサイズ)、EOS RPのカタログを観ましたな。

Ep

ライトラベンダーにホワイトグレーの文字で抜くんだ・・・。

九十年代後半の米軍戦闘機に見られたカウンターシェードスキームの塗装か!!(汗)

AF精度がなんだかんだ云っても低いEOS M 3のAFでは、ココをとるしかなく、カタログ表紙中央の文字はAFが合いませんな。

ついでにEVFにフリッカー現象のような波状ノイズも出る始末だと。(号泣)

EOS M 3も購入してはや四年・・・。

来年は、恐らくは出るであろうEOS-1D X Mark.3が控えているのでですな、簡単には買い換えは出来ないし、今年はロクなカラーリングが出なくてペンディング状態のバイクのニューフレーム、続いて、車と、大きい買い物が控えていてきついのですがネ、いい加減、ウンザリ感が出てきましたな。

確かに最悪だったPowershotG1X系よりはAF精度は良いんだが、やはりボロが文字通り「ボロボロ」と出ているのも確かだし、標準レンズの余りにも低い解像度の前にはユックリとでも買い替えの為の準備を進めないとと感じていますな。

先に出たEOS Rは、操作性が変わっている上に、何となくフン詰まりと云うかややバランス感に欠くあのデザインがイマイチに感じていましたし、第一、フルサイズ機ではやはり大きくて重く、何のためのノンレフ一眼機かと云う部分に大変違和感がありましたな。

また、レンズが異常に高価で、これにも呆れていましたが・・・。

今回出るEOSRPは、その廉価普及機と云う位置付けでらしいですな。

性能は勿論、多少、簡略化、制限化されていますが・・・。

カタログのこの写真を見て少しイメージが変わりましたな。

Photo

コレは何となくまとまり感が有るではないか。(驚)

レンズも多少は新型が出る様ですがネ、しかし、ソレでもいずれの機種にしても高価ですなぁ・・・。(呆)

それにしても・・・。

この機種のAF性能はドウなんだろうか?(不安)

価格.comで、Canon機に心酔している一部の人間が云うほどにはAF精度は高くないのがCanon機だと感じていますな。

その証拠に、PowershotG1X系や、EOS M 系列のAF性能はお世辞にも高い、或は正確とはとても言い難い。(苦笑)

特に新型、或は新機軸が採用された機種に関しては余り安定感を感じないのも事実ですな。

価格も、EOS Rより精々が四万円程度安いだけで有り、あまり低価格とは感じない。(汗)

かといって、APS-C機であるEOS M 系列の場合は、操作系がかなり省略されているKissMでは使い難いし、M5/6の場合は映像エンジンが既に一世代前の内容ではなぁ・・・。(悩)

もうCanonはノンレフ一眼機の場合はEOS M 系列は「過去の機種」なのか?

そうではないと云うなら、来年のオリンピックに合わせて是非にDIGIC8版でEOS M 7を出してほしいですな。

ついでにEF-Mレンズでの300mm以上の超望遠レンズも。

もし本当になり、且つ、EOS-1D XのMark.3も出てしまったらかなりシンドイですがネ、楽しみではありますな。


2019年3月 9日 (土)

ガチャーネンVol2.0(1/35 M.A.K.)、やりましたな。(恥)

Mak

家(嫁)に「今から帰るメール」をした後で、ワタシのスマホに息子から返信が・・・。

(息子)「お父さん、今日は中華街でお食事しよう。」

・・・。(呆)

ホントお前は中華料理が好きだよなぁ。(苦笑)

ワタシにそっくりではないか!

と云う事で、中華街でいつも行くお店で夕飯を家族で食べてから、いよいよ本気で(そのウソ、ホントか?)タイガーⅡのラジコンを製作する為に必要な物を買いに行く事にしましたな。

(嫁)「はやくしてね、疲れてるから。」

・・・チミのように店に行ってから買うモノを決めるなんていう非効率極まりない方と違い、私の場合は行く前に決めて、それしか買わない人間だから、買い物など、「僅か三分以内」だから問題にもならない。

だが!(怒)

(息子)「そう云えば、最近、ガチャやっていなかった。久々にやってみたい♪」

「♪」じゃ、ないだろう!!(怒)

しかし!!(驚)

(息子)「おとーさん、アレの新しいのが有るみたい。(焦)」

(私)「なんだ?ソレは??(謎)早く帰ろう、電車も混んでるしな。」

(息子)「あれだよぉ!いつかおとーさんにプレゼントした、便器みたいなロボット(←(涙))!!」

・・・マシーネンクリーガーの1/35のガチャ型プラモのアレか!?(驚)

(私)「相変わらず、異常価格の一回五百円とかか?」(汗)

(息子)「そうだよ、また僕が買おうか?」

(私)「イイ、引いてくれるだけでいいぞ。」

ソレで。

今回は、機種としては、ハインリッヒ(P.K.A.HO/H1)、ラクーン、ファイアーボールMk.1の三種×四色の計十二種類展開の様ですなぁ・・・。

ワタシとしては唯一のシュトラール軍の機体ハインリッヒが欲しいのでですな、私自身がやれば多分、ダサい青色成形色のラクーンが出るだろうから、ここは息子の「超能力」に期待する、と。(笑)

アッサリと出ましたな、ハインリッヒ。(呆)

Mak_2

凄過ぎるだろう、お前!!(←息子)

中身はこの様に。

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うーーん、お前の力を以てしても、色だけはダサい青だったか・・・。(汗)

ま、イイか、ラクーンよりはな。(苦笑)

部品数は、ランナーの数からして、スネークアイよりは多いですな。(汗)

Mak_4

デカールも付属していますがネ、ハインリッヒ用には要するに機体番号だけみたいでやや残念か?

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ソレから、ハインリッヒの場合はクリアキャノピーが付きますな。(驚)

Mak_6

なかなか、手を抜かない姿勢が好印象なこのシリーズ。(笑)

また作るとしよう、息子。

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