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2014年9月 3日 (水)

RX-93-ν2 Hi-νガンダム ver.ka製作記1:敢えて、更に苦しい苦行の世界に分け入るか?(笑)

Hi

参考記事:「おとーさん、プラモデル買いに行こう。」(by息子)

・・・ヨセばイイのに、この時に衝動買いしてしまいましたな。(大汗)

今日はその一と。(え?まだ他に有るの?)

なんでも、最新の製品だそうで。

MG RX-93-ν2 Hi-νガンダム ver.ka(6000円程度:スゴク高い!)

・・・。(汗)

(息子)「なんでだよーー!(泣)」

(私)「どうした?ロボニャン、うまく出来ないのか?」

(息子)「ちがうよぉ。ソレ、ニューガンダムなんでしょ?なんか、前のおとーさんみたいに(ナンだとぉ!!(怒))チョットおデブなガンダムになってない?ソレに色がダサい!!(泣)」

(私)「(ヒクヒク)確かになぁ。」(汗)

箱は、高さがRX-93 νガンダム ver.kaの1.5倍位の大きさになり、部品点数も相変わらずの多さですがネ、サイコフレームの部品が無いですな。

「Hi」とは、高機動と重装甲化したと云う事だろうか?

このガンダムは、映画には出来ないモノで何でも小説に出てくるMSだそうで。

フィンファンネルの推進剤等を追加充填できる機能も付いたRX-93 νガンダムとか。

まぁ、息子の云うとおりに確かに「太い」し、紫色の指定のカラーリングは確かにダサい。(号泣)

この際は、カラーリングは好きにやろう。

しかし・・・。(汗)

キットの内容は、水転写デカールが相変らず付いているし、展示台も付いていますがネ、またゲート処理がウンザリしそうなくらいの大々ボリュームと。

しかも、ヤマト2199で知った、「アンダーゲート」のある部品が多いし、RX-93 νガンダム ver.kaのキットとは若干違うと云うか、改修した部品構成に成って居る部分も有りますな。

フィンファンネルはかなり違う感じに成りましたな。
目はこれも光るようですな。(笑)

Rx932_hi

正に、コレを作り上げられれば、「悟り(=模型道の)」を開けられる事が出来るかも。(苦笑)

RX-93 νガンダム ver.ka同様、塗装こそキツイこのキットはじっくり行くとしますかな?

それにしても・・・。(汗)

取説の他に一枚ペラの案内に有るこの「RX-93-ν2 Hi-νガンダム HWS ver.ka拡張キット」とは一体???

更に、一回りデカいシールドにもう一基のハイパーバズーカがついて、デカすぎると云うか全くアンバランスなビームライフルと云うか、もはや、ビームキャノン(大砲)みたいな銃に肩と胸にはミサイルポッドを満載した超デブνガンダムに更にできるようで・・・。

このモデルではシールドは又してもダサい紫色での斑点迷彩(何で??)になる様で、カラーリングだけは全く受け入れられないですなぁ・・・。

早く、RX-93 νガンダム ver.kaを仕上げてコレの製作に移ると。

・・・イイですなぁ。(泣)

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