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2012年12月30日 (日)

クルマの運転用にもエクセプションを使う事に。

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雪国の運転は、路面が非常に恐ろしい上に、偶の晴れた日の運転は更に、雪の白い路面からの強烈な照り返しが酷く、雪が酷くなれば今度は目の前が真っ白に成り、視界が殆ど無くなる…。

つくづく、スゴイですなぁ。

とは云え、そこで暮らす為にはモチロン「適応」すべき事を為さねばならないワケですな。

今現在、私はメガネを掛けるヒトなんですが、アイメトリクス製のメガネにドライブ時にはセパレート式のクリップオンサングラスレンズ(偏光式)のブラウンを愛用していますな。

しかし、コレは晴天下での日中用だし、付け替えは車を停車させないととても出来ないので、やや使い難いのをムリヤリ使用していました。

しかし、ココでは余り晴れ間が少なくとも真冬と云うか秋から殆どない環境で、急に晴れたと思えば、イキナリ大雨か雪に成る「超気まぐれ天気」なので、コレでは対応しきれないし、危ない…。

そこで、自転車用に購入したルディプロジェクトのエクセプションと云うカーブレンズですが特にドライブには支障ないこのスポーツサングラス(フリップアップ式)のレンズを車の運転にも転用しようと考えました。

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コレなら、トンネルは基本としても、急な天候変化にもフリップアップとダウンで対応できるので便利ですな。

本当は、今やかなり近眼な上に、ショックですが「老眼」ぽい状態に成って来た中年オヤジ(号泣)の目では、少なくとも運転専用にスライサーというカーブレンズでは無いフレームで新調しようとしましたがネ、お店のヒトには「ムリでは無いですが、レンズの厚みがかなり出るので…。(ダサいですよと、心の声が聞こえる。(号泣))」と…。

ソレで仕方なく、エクセプション転用となった訳ですが自転車用レンズは紫外線で色が濃くなっていく調光レンズ仕様で、車ではフロントガラスが「UVカットガラス」なので役に立たないので、通常の偏光レンズを買う事に成りますな。

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ただ、日中晴天用と曇りから雪又は、夜間用に二個に分けました。

イエローレンズとブラウンレンズにしましたな。

これで、前は良く見えるようになれば良いんですがネ。

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